通っている病院の院長であった担当医が、鬱のためについに辞めてしまいました……こんばんは、まひるです。予約制だったので予約をとりにったら土曜にこい! ……と切れられました病院が不信です。
そういうわけで、なんかもう、この時点で躓いているんだけども、なんだかそわそわしてしまう。何かしなくちゃいけないと思うのに、何も手につかない。いらいらしたり落ち込んだりを繰り返して、安定性に欠ける日々を送っています。こうやって文章を書くのも落ち着かない気分の中でやっているくらいで、人生で一番きついっていうくらいここのところきついです。季節の変わり目だからでしょうか。
そんな中、アマゾンで「もってけセーラー服」を買いました。他に本を頼んだのはこないのに、このCDだけはとっとときました。イヤガラセですか。
今もエンドレスリピートで聞いています。頭がおかしくなりそうです。
なんか人生に挫折しています。もうだめだ。だめすぎてだめだ。活力も気力も根性もなくなってもうた。がんばらなきゃいけない気はするけど精神がついてこない。体力は有り余ってるのに。そのギャップがわたしを苦しめる。どうにかしないと。どうにかしないと。
昨日、煙草の匂いを消すというお部屋の消臭のミントを買ったんです。二個も。それで、二個同時展開ということで部屋においたら、まー、くさい。どれくらいかっていうと、寝てたら「くさっ」って目が覚めるくらいくさい。
そもそもわたしは「マリンブルー」「アクアマリン」の匂いが好きで、部屋の匂いといったらそれにしてたのですが(ないときはたまにせっけんの匂いとか)、煙草の匂いを消すのがミントしかないので、ミントを買ったんだけど、もー、耐えられなくて、窓の傍に撤去しました。
なんか匂いをかいでいるだけで不安になる。ミント。
煙草の匂いを消すというより、より強烈な匂いを放ってごまかしてるだけじゃない、ってつっこみを入れつつ、結局、煙草の匂い(わたしの場合はセーラムピアニッシモ1mg)を嗅いでいることで安心させたり気を紛らわされていたりしたんだなあ、とつくづく自分の匂いというものに感慨深くなりました。誰もいい匂いっていってくれないけどね! セーラムピアニッシモの煙!
それでまあ、不安になりまくって、今朝は早くに目が覚めちゃったから、ミントに包まれながら仕事でもするか……ということで仕事を始めたのだけど、まあー、くさい。あけちゃったから使い切るまでこのままでいようという貧乏性丸出しな状態だけども、くさい。うーん。香水とかだと試しに匂い嗅げるのに、消臭剤の試供品みたいのってないからなあ……うー。しばし、我慢。しかし、ミントに不安を煽る効果があるとは思わなかった。今は必死に煙草を吸ってがんばってます。うー。がんばろう……。皆様も匂いに気をつけてください。
あ、それから、匿名でレスをくれるどなたか。
毎度ありがとうございます。アドレスというのが、実はわかったりするんだけど、「え、知り合い? っていうか会社の関係者……?」とか不安になったり……。いや、そんな偶然ないと思うのですが、ましてやわたしの素性は匿名的にしてるし……でも万が一……とか考えてしまいます……。でもとりあえず、ありがとうございます。おすすめしてくれた本、買ってみますね。長文でもなんでもわたしは文章を読むのが好きなので、お気になさらずに〜。
それでは、そういうことで〜。
えー……。ラブ☆コンの取りのがしに落ち込みつつ……。
「君に届け」(別冊マーガレット)を読んでいます。貞子……もとい爽子ちゃんが好きです。いい人過ぎる。こんなええ子めったにいないやんっていうか、美人。めっさ美人だと思う。そりゃ主人公だからだけど、黒髪ロンゲで〜ってつまり日本人形みたいな髪型ですね、それにシャープで細身の体で、シックな感じで。基礎的な笑みがにや〜だから怖がられてるということですが、こんなの笑い方直せば超・美少女になるってことに気づかないのか! ……と、漫画の中のその他大勢に突っ込みを入れながら読んでいます。まだ一巻だけですけど。超けなげで見ていてなんかかわいくなります。
第一巻の感想は、爽子、かわいい。でした。
気になる方は左下んとこにサーチボックスあるんで、検索してみてください。アマゾンで書評が見れるっす。
いやー……貞子かわいいなあ……。ああいう古来日本人的少女っていうのは、かわいいですなあー、と親父的発言をしつつ、終わります。なんか風見君にはもったいない気がしました。もっとええ男捕まえられるやんって思った。以上です。
スロット行ったり本読んだり買い物したり色々してるわけですが、忙しいのでテレビはみんな取りためなんですね、ビデオで。
今確認したところ、ラブ☆コンと瀬戸の花嫁がとれてないんですね。テレビ放送時間ずらしやがったせいでくそやろーが。
瀬戸の花嫁は別にいいとして、ラブ☆コンは一話で話の筋が変わってくるっつーか、ラブものの一話の重みつーか、そういうのをね、知れ! って言いたい。たかがアニメだとか思ってずらすんじゃねえ! こちとらおいそれと放送時間前からスタンバッってられるほど暇じゃねえーんだよ! くそっ……ふぁっくおふ!
……という愚痴と怒りでした。
ちくしょー、これで最終回待って本買うしかわからなくなった……ちくちょー告白した後の大事な話だっつーのに……やってられん……。

本を整理していて、買ったっけ? まだだっけ? っていう本が転がり出てきたりはしたのに、今めっせ読み直したい「とらドラ1」だけがどーしてもでてこない!
ここになかったらもうどこにあるのかわからないっていう場所を探したのに、ない。でもなぜかとらドラ3が二冊でてくる。イヤガラセかっ!
本棚を増やして、文庫本専用で百冊くらいスペースつくったのに、平積みが消えない……。原因は小説よりも漫画にありそうです……。幸いだぶりがなかったから良かったけど(漫画だけは)、完結してるシリーズと続刊のあるやつとをどうやって分類したものかと悩む……。基本的にお気に入りですぐ手に取りたいやつはこっちー、一度読んだからもういいやっていうのはこっちー、っていう具合に分けているせいで、もうてんでんばらばら。しかしながら、本を整理したおかげで、ちゃんとそろえて並べられたのでよかった。本棚の上の隙間(横に並べたときにできる上のところに詰めこむしかなかった)とかに横にして詰め込んだりすることにはなったけども、これで次に買う本がわかりやすくって――本が多すぎて次何巻買えばいいのかわからないっっっ。
しかも普通の本棚だと、奥行きが深すぎて、奥と手間で二段にして並べてるから、奥にある本とかがもうわけわかんないよっ!
毎月の原稿料がすぐ消えるなあ、と思ってたけども、これだけ本を集めてたらそりゃなくなるよなあ……でもまだ買い足りないんだよなあ……ううーん。とりあえず未読の小説がどっさりでてきたので、しばらくはいいけども……でも新刊でたらすぐ平積みにされてるときに買わないと、何を次に買えばいいのかわからないという罠……。本屋さんの新刊コーナーだけが次に何買えばいいのかの目安になってます……。もうカバーとかうろ覚えだから、もってるのかもってないのかわからないです。うーん、本も電子化してくれればいいなあ。ていうか書庫用の部屋が欲しい……。一人暮らしした暁には……うん。
そういうわけで、今日は疲れました。切れたと思ってた薬の束がどさどさでてきたりして、もうわけわからないっすよー。
そんな状態で、過去のシリーズものでまだ途中までしかもってない(多分)ものをネットで注文。ふぁみ通文庫は面白いのに、本屋さんにあんまり並んでないのが痛いわねえって思いつつ、がんがん注文。未読の本がまだ二百冊くらいあるのにどうなる自分。
とりあえず……一日二冊くらいのペースでなんとか。
それにしても、本棚を見ると、漫画はレーベルばらばらなのに、小説だけはファミ通文庫に偏ってる気がする……。ハヤカワ文庫とか角川文庫とか新潮文庫とかもあるけど、明らかに青い背表紙が多い……。うーん、やはりえんため大賞を目指せということなのか……。
これから読むもの――。
「学校の階段2〜」
「赤城山卓球場3〜」
「バカとテストと召還獣2」
「図書館戦争」
「図書館内乱」
うーん。
やはりふぁみ通文庫が多い……。
やはり今年度のえんため……がんばるかあー……でもえんためって売れ筋じゃないと発行部数が……電撃に比べると……うーん……でも倍率はやりやすいし……うーん…………。

薬が一日二回を三回に……っていう相談をしようとしたら、担当医(院長なのですが)が鬱でダウンして予約がパーに。次回診療という風に言われちゃってるので、次も薬をもらうだけってことができないので、ちょっと焦る。
で、仕方ないので、一日二回を三回に自主的に増やしてしまう。
色々あったのもあるけど、安定剤が不足しているときの症状がでてきているので、やむを得ずという感じ。
そんな中、もやもやとかを吹き飛ばすために読書に専念。風林火山の再放送を見損ねたのがイタイけど(再放送見ればいいと本放送見なかった)、いろんな人のデビュー作をかなりの速度で読めたので良かった。
今すごい人でも意外とデビュー作はそうでもないな……とか偉そうに思いながらも、自分に足りないものとかテクニックとか書き込み方とかを勉強。
そんな中、本を読みまくり買いまくりで、本棚がもうパンクしていたのだけど、平積みするスペースまでなくなり、生活空間が著しく狭くなったために、本棚を……と思い立つ。
しかしながら、すでに本棚は部屋中にある状態で、置く場所なんてない。そういうわけで、部屋のデッドスペースを活かすために、自主的に本棚を作ることにする。図面は簡単に書く。電動カッター? とか、電動のなんていうの、ドライバー? とかカンナとかは、家族の仕事のおかげで家に転がっていて、コンパネ(板のでっかいの)とかもあまってるので、いただいちゃって、さくさく図面通りに切ってけずってくっつけていく。
ただ、なんか直線が曲線になっていたり、ビスの位置が微妙にずれていたりするのだけどまあ、なんとかできあがりました。
うん、さわやかだ。やっぱり体を動かすのはいいです。
そういうわけで、これから部屋に設置して本を整理しよう。本屋に勤めようと思ったくらいだけあって、本を整理するのは大好き。
薬は増えたけど、増やしたおかげでかなり快調。この調子で小説もがんばろーう。
コンビニに封筒を買いにいったとき、缶コーヒーFIREの新商品が出てたのだけど、
「FIRE中出し珈琲」
……って書いてあって、マジでか!
……ってびっくりしたんだけど、
「FIRE水出し珈琲」
の間違いでした……もう終わってるな、と思った。我ながら。
ただそれだけです……。深く追求しないでください。

今日、新人賞の原稿が終わりましたー。
本当にこれで終わりがいいのか? って追求していくとキリがないのですが、とりあえず小説としてもっともシャープな形になってるかなあー、と思います。無駄を無くしていくのが小説を作る作業だ〜ともいいますし、無駄のないスマートなものが書けたんじゃないかと思います。
毎月の短編の原稿仕事と違い、かなり力も入れました(そのせいで余計悪くなってるという恐れあり)。いえ、毎月の仕事もがんばっていますが、まあ、なんていうか、かけた時間が違うっていうか。校正まできちんと一人でやるとなると時間がね……間違いさがしって結構大変。
そんなわけで、これで一区切りです。
これが終わったら夏と秋の新人賞に向けて〜がんばります。
っていうか、来月の仕事原稿も書かないとだめなんだけど、うーむ、またらぶこめものです。キャラも増えてきたし、短編では限界かな……という感じですが、そっちもがんばります。
はてさて、このブログをご覧になっている方は、わたしが鬱だーっ、とご理解いただけるかもですが、精神的に安定してない人間なわけです。そういうわけで、日々しんど〜って思いながら怠惰に生きているわけですが、鬱と面と向かった小説を書いてみています。正直、鬱とかの話は、暗いというか、答えがないものですし、デリケートなものでありながら、やはり明るい話、前向きな話ではない部分が多いので、新人賞とか売れ筋から若干離れたところにあったりします。
ですので、小説(家?)書きとして、本当に趣味で書き始めてみました。ブログにアップするということはしないのですが(どこに送ればいいかまだわからないけど、新人賞を狙ってるから……)、すんごい暗いというか、精神的にやばい人、というのが前向きになっていこうとする、殺人ありドラッグありの自殺ありの話を書く予定です。
「ブログ」を通して人が交錯して事件が起きてそれについて活動していくということで、なんとなくこのブログや様々な人のブログを参考にさせてもらいながら、心理などを描いていきたいと思っています。
もしよろしければ、あなたのブログやおすすめのブログを教えてくださいませんか? 足跡から見ればいいのですが、それだと限界があるため、紹介していただけると幸いです。サイトではなくブログに限定させてもらい、それもなるべくならFC2という環境で〜っていう風に限定させてもらいたい感じです。範囲をしぼったブログというところでやりたくて、それ以上いってネット全体になると、よくある話というか、話の範囲がでかすぎて心理状態まで限られた枚数で描けないから〜っというところなどありまして。
そういうわけで、ほとんど趣味ですが、鬱と精神を描く小説を書きたい所存です。そのための研究をしようってはらです。興味のある方はよろしくお願いします。ただほとんど趣味で書くだけなので……新人賞に出す予定ではいますが未定ですし……まあ、趣味というか気分転換に、という具合で、もしいいぜーっていう方がいたらよろしくお願いしまーす。

「文学少女と穢名の天使」を、いまさらながらに読んだ。
正直、推理小説は苦手で話が複雑すぎてすぐには理解できないのだけど(解決編を読んでも難しい……)、わからなくても胸がつまる思いになったり、感動とか何かメッセージみたいなでっかいものが胸の中で膨らむということがあり、読んだ後自分の書いた小説を読んでみて、もっとちゃんとやらないとな、と思った。
色々なジャンル的な違いもあるし、人称とかテーマとかすべてにおいて違うけれども、小説とはかくありき、というような、何かを伝えるものとしての価値というのを高めなければならないと強く思う。
だから、もう一度がんばって小説と向き合おう。まだ何かできるはずだ。

今日スロット屋で泣いたのはわたしです。
いや、結果的に負けたから泣いたとか、勝ったから泣いたとかじゃないんです。
つい先日のバイトの一件から立ち直って、ギャンブルとはめをはずしてまして、勝ったんですね。そうしたら、いい加減、「おす! 番長」に飽きたんですよ。
それで初めてやりました「北斗の拳SE」。
そこ、いまさらかよ、とか言うな。
撤去六月じゃん、なにやってんの、とか言うな。
いいんだ、やりたかったんだから。
それで、まあ、二日続けて通ったんですが、一日目はまあ、一人で。子役もとれないくらいに親父打ちだったのですが、二日目はちゃんとリール覚えていったんですよ。
それで、北斗の拳ってのはコミックとか漫画で見てたことがあったんですが、バトルボーナスで2Rの壁が超えないこと五連続っていうのも泣けたのですが、何回か10Rくらいいったんですね。
そうしたら、
「するするするするする〜」
「そ、その動きはト、トキ!」
……とか――
「ほあ〜」
「それはレイの拳……! 油断したわ、ケンシロウ……!」
……とか、再現されてたんです。
BGMは「ゆあっしょー、愛の〜」ですよ。
どばーって涙でた。どばーって。
トキの残像とけんしろんが重なってたときとか、その後でレイの技をやってるケンシロウを見たら、トキが死んだとことか、レイが死んだとことか思い出しちゃって、どっばーって涙が出たんだ!
ていうか、ラオウとのここぞってバトルのところで原作でそういうシーンがあったんだけども、ちょーいいね。ちょー感動する。ていうか、ラオウに惚れる。むしろラオウに惚れるよ。なんかびっくりさせられてるラオウの台詞もいいけど、「ラオウよ、天に帰るときがきた――」とか、ナレーションの「愛深き故に愛を捨てた男――」とか、サウザー様ですが、とにかく台詞回しとか文句がすんごい感動するんだわさ。
さすが社会現象ものですよ。もうね、名作だなーって思う。コミックは兄のを読んだのだけど、古本でもいいから全部買おうかと思ったよ。
雲のジュウザが大好きでね……あんな優男で尻軽……! とか思ってたら誰よりも一途でね……もうね、惚れた。かっこよすぎ。ラオウの腕一本と引き換えに死のうとかね、男だわ。漢と書いて男だわ。
レイもかっこいいけど、悪役と思わせておいて超愛に殉じたシン様といい、果てしなくどうでもいい敵だった男No1のシャギ様といい……山のフドウぱぱといい……。うーむ、キャラたってんなあー、ちっくしょーって思うのでした。なんていうか、むしろケンシロウはどうでもいいよね……と思わなくもないのは秘密。
でもやっぱりサウザー様かなあ、「お師さん……もう一度ぬくもりを……」とか、ばりばり胸きゅんですよ。悪役んときが散々悪役だからか、ああいう一面にぼろっとくろものがありますねえー。
わたしは小説で、悪役というのにも大儀をつけてしまうのだけど、本当に小悪党とか、純粋な悪党って書けなくて、一時的にでも悪役になりきらせるってことができなくて、逆に、いい人だけど実はものごっつ悪党やねん、でもな、理由があんねんよ……っていう流れをよく用いるので、どうにもメリハリをつけなきゃいけないところなんだけど、なかなか難しい。そこで北斗の拳ですよ。あそこまでメリハリついてるのはないんじゃないかなー。古典分類される作品でもあるけど、古典っていうのはほんととことんやりきるってところがあって、だからか、非常にわかりやすく感動できるのです。
というわけで「北斗の拳」。一見して汗臭い男のバトルものと思われがちですが、感動大作です。涙どばーですよ。
多分、若い人って見たことないと思うから、是非見てくださいね。
ついでに女の子のために、ガラスの仮面をおすすめします。
ガラスの仮面は何度も舞台芝居やドラマ、アニメ化されてるけど、情熱というものを感じさせてくれます。月影先生は心の師です。
アフィリエイトとかで紹介すればいいのかもだけど、そうすると、売り文句みたいに思われるのでリンクは張りません。
どっちも別角度で感動しますから、どうぞ読んで見てくださーい。
あ、ちなみに、最近のだと、
「はちみつの花」「花の名前」「チカチカブーン」「金魚奏」「まじかるストロベリィ」「春夏秋冬」「プリンセスプリンセス」がおすすめです。少女漫画ばっか……ていうか「花とゆめ」じゃん、って感じですけど、面白いです。でも北斗の拳とガラスの仮面には負けてるな……っていうくらい、古典はいいです。なんだろうなー、昔の役者さんってなんか声が座ってるー、って感じがするんですが、それに比べて最近の役者さんは声が軽いというか、存在感が軽いっていう感じがするー、っていうのと似てる気がする。
北斗の拳でも、新しいケンシロウとラオウの声は違和感がある……。やっぱり神谷さんじゃないとな……と思う……。ラオウも昔の方が……どすが効いててよかったな……と思うのはわたし的意見でした。
そんなわたしは、ジャンプだと、アイシールド21とかP2が好きです。ぴゅ〜と吹くジャガーさんはもっと好きかもしれない……。最近、イエスぷりきゅあ5がちょっと気になってる……。らぶ☆こんはやっぱり楽しい……。
ってなわけで、楽しいものがたくさんです。
そういうものを作れるように、わたしも小説がんばろう。あんまりギャンブルばかりやってちゃあかんね……小説書かなきゃ……。
バイトでぶーたれてる場合じゃなくて、せめて小説だけはまじめに……まじめに……辛酸をなめてもがんばろう……好きだから平気なんだけどね、どんなでも。
そういうわけで、「あーたたたたたたたっ!」と北斗百烈拳を打って終わります。天破活殺でもいいですけど。そういえば、ファミコン北斗の拳で、パンチ連打して名前が出てきたときのあの感動は忘れられない……。ハート様相手に北斗百烈拳って出たのは思い出深いなあ……。


ええと、昨今の女子の制服ですね……ちょっと小説で、制服が脱がされるという描写をしたのですが、うっかり、セーラー服なのに「ボタンがはずされていって」みたいなことを書いちゃったら、「セーラー服にボタンはないっすよ、あってもかなり珍しいです、大体がジッパーです」と、イラストさん(男性)から指摘を受けて、衝撃を隠しきれない自分がいる。
正直、しまったー! ……とは思ったんですけど、そもそもセーラー服だったら左脇下にジッパーやん(前開きのものあるっぽいけど知ってるのは左脇下やねん……スカートは左腰んとこ)ってわかっていたのに! ボタンがはずされていくシーンを想像してたらなぜか一時的に記憶がブレザーになってもうてん。ブレザーのシャツな。あのえーと男子でいうYシャツみたいなやつ。あのうっすい白い生地のをイメージしてください。
そんで、今度はブレザーの話んときに、シャツのボタンが〜みたいなことを書いてたら、担当さん(男性)に、「シャツってかブラウスですよね? 上に着てるし。シャツは正式には下着分類ですよ」みたいなことを言われる。
う……! そうだったのか! シャツ生地でも上に来てればブラウス分類なのか……! と、思い知る。正式な服飾分類に詳しい方がいたら教えてください、この辺のこと、全然知らないんです。なんかもう上に着ればシャツでええやん。めくったらパンツ見えるんがスカートでええやん(ごめんなさい、さすがにプリーツ、フレアとか知ってるけど)。
……っていうノリだったんですね。で、小説でも、私服だとカットソーとかウィッグとかキャミとか……まあ色々書くとしても、学生服だったらもう、セーラー服の上着とかスカート、ブレザー、ブラウス、詰襟、学ラン、ズボン、ダッフルコートにPコート、ってなもんで、もうかなり漠然としてても、なんとなく伝わるし……ってことで、学生服なんて対して意識してなかったんですわ。女子のほれ、上に着てるやつも、シャツでええやん、って感じだったんですよ。シャツがなんたるかも知らずに……。
というわけで、まあ、今度は相変わらず学生ものなんですが、服飾に個性がある人っていうのを書いたもので、腰パンをローライズとか、まあ、その程度の名称意識してたんですけど、まさか、意外にも女子の制服で男性から指摘されるとは思わなかった!
恐るべし、男の子!
やらしい! やらしいわ! このエロがっぱめ!
……とは、小説で使った台詞なんですが、いやらしいですね。別にノー個性な台詞だからどうにもならないんですけど、まあ、そういうわけなんです。心の叫びです。
それにしても、キャミが流行したのときもびっくりしましたが(わたしは一体どこの時代の人だろう)、腰パンがかっこいいって当初よくわからなかったですが(どうでもいい野郎のパンツを見てなんとする)、あれも胸キュンする人はしちゃいますよね。ほぼ下着で、キャミなんかからたまにこぼれるブラの肩紐とか、男子のトランクスとか(ブリーフで腰パンやってたら勇者だと思う)、例えば意中の人だったりしたら、どきん、とししちゃいますよね。
そういうのを狙ってやってるのかただかわいいからやってるのかは千差万別でしょうけども、好きな人の匂いとかも結構気になりますよね。女子が香水付け出した高校生ってのも、わたしにしてみたら、ませがきが! なんですが、よくよく考えると、好きな人の煙草の銘柄とか覚えてたりしますものね。そんで自分で吸うようになったりする。
こういうのが大人でもある以上、思春期ど真ん中の高校生がやらないわけがない。もう異性に無我夢中なんですもの。わたしは本と自分の将来にしか興味なかったですけどね! 冷めててごめんね!
……それはともかくとして、まあ、そういうわけで、近年複雑化していく女子高の制服といい、私服の多さといい、コーディネートの変化といい、大変なわけですよ、文章で書くのは。それ以上に文章からイラストに起こす人は大変なわけですね、頭が上がりません。ありがとうございます。いつもへっぽこな文章にイラストつけてくださって……。
てな感じで、今日は小説とファッションの話で躓いた小説の話をしました。いやー、こう、脱がすとかシーンがない限りはあんまり厳密に学生服に……っていうか、学生服を脱がす小説って大丈夫か、っていうのもあるんですが、大丈夫でした。厳密につっこむ機会がないので、見事に弱点になっていましたとさー。
勉強勉強というわけでした。しかし……イラストさん(男性)と女子の制服について語り合うときがくるとは思ってもみなかった……。うーん、わたしより詳しいあたりがさすがだな……と思った。
ていうか、正式名称で描写していってるけど、その正式名称を伝えてしっくり伝わるのかどうかが疑問点であったりもします。
そういうわけでテスト。
「お前じゃ役不足なんだよ」
A……お前では役に立たないからひっこんどれ
B……あなたにこんな役はもったいないからさせられませんよ
さて、正解はどちらでしょう?
簡単で聞き飽きた問題でしょうかね……。
正解はBです。
Aのことを言うときは、
「お前じゃ役者不足なんだよ」
と言います。
豆知識。
でも個人的には、お前じゃ役不足なんだよ、って罵声を浴びせるのがなんか普遍的であるように錯覚してしまうというか、誤用している漫画が多かったりしたので、どうにもしっくりこないんですよね……正式な使い方の方だと。
こういう、書き手と読み手の誤差っていうのが往々にしてあって、例えば、
「デッドオアアライブ」……生か死か
という言葉をもじって、
「デッドオアデス」……どっちにしても死
「デッドオアダイ」……同じくどっちにても駄目
という言葉も造語で一部地域にあるんですけど、正式には後者の二つは品詞が違ってるのでだめだめな日本語です。でも個人的には後者の二つというのは、使い勝手が良くて是非使いたい言葉ではあります。
しかしながら、このような造語というのは、訂正文や断り文的な台詞などでつっこみを入れておかないと、勘違い作家ということでだめなわけなんです。例えにあった「役不足」という使い方も、正確に使えば納得されない。あえて間違って普遍的な意味をとって使うと編集でダメダシされる……ということで、避けて通りたいルートになっちゃってるんです。言葉が死んじゃうのでもったいないばかりです。
言葉というのは、正式な意味合いを持っていても、時代によって変化していくものだから、それを扱うものの責任というものあり、時代に流されていくだけじゃだめなんだーだからどうしたらいいんだーっていうことを叫びつつ、それでもファッションについては時代に流されていかないとだめなんだーということで、難しいなーと思うのでした。
話は戻りますが「セーラー服」と言われて、白い上着に黒い車ヒダ(ヒダヒダのいっぱいついてるやつね)スカートを思い浮かべますか? 浮かべるとしたらあなたはかなり歳をとってませんか?
黒い上着に黒いスカート、赤いスカーフを思い浮かべましたか?
あなたはめがっさ歳をとってませんか?
今じゃブレザー生地みたいなやつのセーラー服もあるそうなんですよ。色だってかなりのバリエーションが……。セーラー服っていって上記二つをイメージしてしまうのはかなりの年齢だと言われるんですよ……(言われたからここで八つ当たりしているだけなので気にしないでください)。
まあ、そんなわけで、常識というのも難しいものですねえ〜っていう話でした。おしまい。

ギャンブルは一人で行った方がいいです。
巻き添えをもらうので。
昨夜は死にそうでした。
薬切れみたいでした。飲んだらすっかりなんでもなくなりました。
今一日二回で飲んでるのですが、どうやら12時間ごとじゃ間に合わなくなってるっぽいです。うーん、担当医に相談してみよう……。
体が動かない
横たわると動けなくなる
薬を飲まなきゃと思ってなんとか薬を飲んだ
虚脱感で生きているのか死んでいるのかわからない
これを書いてからどうなるのかわからないわからない
とにかく横になろう
このブログ、見直したら去年の6/5からですやん!
あともちょっとで一年デスヨ!
よくもまあ……。
なんか昔の記事をみて、あ−あー、わたしの文わたしの文、って気がしました。あんま進化してないんだな……わたし……。
そんなわけで、昔の記事を読んでたら、なんか懐かしさと嬉しさがよみがえりました。誤字脱字とかわかりにくいところが多々あったけど、まあ、なんか書いてるやん、って感じでした。
そういうわけで、過去の自分の記事から元気をもらったのでがんばろうと思う。
がんばろー。

いよいよ駄目人間だなあ、と思った。昼間まで寝てて思った。いや咲夜は朝まで原稿の直しやって提出まで終わらせてたからなんだけども、超短期でもバイトしてた重荷みたいなのがなくなった途端、えらい身が軽くなって、これじゃだめだな……と思うようになった。
またバイト探すかなあ……ていうか辞めなければ良かったなあ……一番大変な研修を乗り切ってあとは楽になっていくだけなのに、辞めちゃうなんてなあ……うー。
やってるときは辞めたいと思うし、辞めた途端にやりたくなるし、でなんてわがままなんだろうと思う。やらなきゃいけないことはあるけど、働かなきゃいけないし、お金はできるだけ稼がないとダメだし……。ノイローゼ。
そういえばヒット数が六千を超えてました。おかげさまで六千回もこんなブログを見てもらえたのですね。悪気はなかったんです。つい……って謝罪したく思います。ごめんなさい。
始めてからえーと何ヶ月だろう、うーんと、忘れた。元はシールとかPSUとかの内容だったような気がする……だけど後半はもうぐだぐだしてる……うーん……。
風が気持ちいいです。なんだかぼーっとしてます。人生どうしようと悩んでます。小説仕事がたくさんくるようになるのが最良だけど、全然来ません。定期でやってる仕事がくるだけです。原稿料が上がりません。仕事量自体は自主的に増やしたんだけど、原稿料は据え置き価格です。それでもまあ、普通の雑誌に掲載するよりは給料が高いようなので、大分裕福ではありますが……もっと欲しいなあ。もっと書けるようにならなくちゃ……。
そういうわけで、やることないわけではなく、たくさん勉強するために本を読みまくろうと思いました。バイトやってた数日の間は、それこそ本なんて読む気力がなくて、テレビを見る心の余裕もなくて、とことん追い詰められていました。なんでバイト程度でこんなになってしまうのか、ただ慣れてない職場だからだろうとも思うけど、あまりに神経質過ぎる気がします。それかストレスに弱すぎる気がする。誘惑に弱すぎる気がする。駄目人間。
というわけで、六千かあ……一日30前後で、たまに70近くいって、それでも長かったような短かったようなって気分です。よくもまあ、だらだらと書いてきたものだと思います。文章書くのは好きだけども。これでお金がもらえるコラム依頼とかだったら、多分全然違う書き方してたんだろうなあ、と思う。お金が絡むと気合が入るしね……。ちゃんと文章まとめるし……。日頃からまとめる癖つけてないあたりが怠惰なところだけども、まあブログだし……よしとしよう。
そういうわけでいよいよ駄目人間と思い、鬱ってる状態ですが、やることはたくさんあるので、そこそこ生きていこうと思います。
それじゃ、また明日。とか今夜とか。なんか適当に。


色々あって、カッとなってバイトを辞めてしまった。
原稿仕事が詰まってるのと、新人賞がもう押し迫ってきているのが主なプレッシャーだけれど、さらに今日嫌なことがあって、ストレスに耐え切れなくなった結果だと思う。バイトのストレスは、かなりあった。
そういえば、一個前のバイト、数年前の宅急便も三日で辞めた記憶がある。というのも、内務外務が分かれているはずなのに、役割分担されるように人間が二人いるはずなのに、一人で両方やらされたからだ。おばさんが働いておらず、それで仕事が遅延して怒られ、鬱もピークだったこともあり、耐え切れず辞めてしまった。
原稿仕事の方は絶対にやめる気持ちはないから、少なくとも三十までは続けていたいから、仕事が嫌だなんて思うことはないのだけれど、どうしてもバイトとなると、嫌すぎて駄目になっちゃう。しかし、嫌になる要因が業務内容というよりは、職場環境にあるようで、給料の安い黒猫やまとなんかは三ヶ月、割りに合わないだろ、と周りから指摘されながらも続けていた。ちょうど学生の頃の話。
今度のバイト先は本屋だったけれど、カッとなって辞めてしまったけど、まだ続けてもよかったかなあ、とも思う。しかし、結局、この職場も環境が悪くて、三人分の仕事を一人でやらされてる状態だったから、最後に電話で一人分の労力としてみなしてないから別にどうでもいい、とか言われた。
800円そこそこのバイトに求めるものが大きすぎるんじゃないかと思う。長年勤めれば、そりゃ仕事も早くなろうが、それにしたって、二つのレジにパソコン二台に本の処理作業まで同時にやれるわけないじゃん。たまたまわたしがいた時間というのが偶然混雑していたのかもしれないけど、あんなの一人でできるわけない。前に記事書いて消したけど、文句はたくさんある。でも結局、自分ができなかっただけなのだから自分が駄目人間ということなんだろうな、と思った。
不安緊張症だけれど、緊張が先走って仕事でちょいちょいミスもしていた。致命的なものこそないけれど、どうしても仕事速度を上げないとだめだからとがんばると、ミスをする。ミスをすると焦って時間がかかるという仕組み。薬を飲んでみても、逆にボーっとしてしまって手が遅くなってしまう。
やっぱり小説書いているのが一番性にあってるんだ、と思った。ひきこもりでもなんでも、時間どれだけかけてもいいから、〆切だけ守ればいいっていうのは安心だ。決められた時間の中で決められたことをするのは同じだけれど、どうにも小説提出の方が、いい疲れ方をするし、辛くても平気だ。多分、単調な作業というのが向いているのだろうと思う。本屋程度でも、レジから本探し、本処理、パソコン接客と常に色々変動する作業はだめなんだろう。コンビニのレジなんかは、全然平気だったし。
本屋、憧れてたけど、正直、大変すぎる。大変なのは人件費削ってる店の問題とか、指導マニュアルがない問題かもしれなかったけど、わたしには無理だと思った。いや、できてたけど、結局、投げ捨てたくなってしまったから無理だったんだろう。
まあいいや、三十になったら就職することになってるし、それまで小説で食べていけるように成功しなきゃいけないし、原稿に手が回らないくらいバイト程度で追い詰められてても仕方ないし。
まずは体調管理からやっていこう。
いらいらの原因はわかってるから、なんとかがんばっていこうと思う。それにしても自分にルーズになってきてるから、責任感みたいなものがなくなってきてるから、どうにかしないとなあ……。これがニートの心というやつなんだろうかなあ、とぼーっと思うのでした。

ちょっといらいらして取り乱してしまいました。乱文のために削除〜。
それにしても世の中にはいろんな人がいますね。悪い店には悪い人しかいないんだなあ、と思いました。長年勤務してるバイトよりは比較的入れ替わりの多いバイトの人の方が、いい人のことが多いのかな。妙な馴れ合いもなくて礼儀正しくてやりやすいと思いました。
しかし、世の中には自分で「正論だろ」なんて言っちゃう人がいるんですねえ。びっくりしました。自分で正論を語っていると思い込める人というのも幸せな人だと思います。そういう人こそ客観的な視点というのをまるでもててない場合が多いようです。個人の意見はあくまで個人であり常にそれが適用されるはずないのに。宗教でもない限りは。
そういうわけで、わたしも一個人としての意見で書いたりしてますが、断言したりしますが、あくまで個人的な見解です。多角的に見るように心がけていますが、それでも個人の意見だとは理解していますのでご了承ください。
そんな感じで、新しく始めたバイトの先には変な人、失礼な人がたくさんいます。指導もマニュアルもあったもんじゃありません。それでも要求に応えられないのはわたしの問題だと心得てますけど、これじゃあ新しいバイトがいつかないわけだ、というのと、店員の態度が悪いからバイト募集にもひっかかってもらえないわけだ、と感じました。
早くもバイト先をかえた方が良いという意見ばかりもらいますが、もちょっとがんばってみます。
それからコメントくれたユキさん、がんばってみますです。日数はさすがに減らしますけどね。小説仕事が滞っちゃってるし、新人賞もありますから。あくまで本業は小説なので。収入もいいし……。趣味と見聞のために始めた本屋でのバイトですが、どうせならいつもいってる本屋にすればよかったなあ、と思いました。……けれどそうしないのは、えっちな本とか、例えばプリプリとかかなり趣味丸出しの本を買えるのがそこだけ……ということで、恥ずかしいからなのでした……。
恥ずかしい理由ですが、お察しください……。
っと、というわけで、まあ、ぼちぼちやっていきますです。
本屋にて二日目。
まともな研修なのかどうか不安な指導を受けながら、結局仕事をあれこれ詰め込まれた日。正直、聖徳太子でもないので覚えきれない。覚えようとしてるけど、たった二日で覚えられる量じゃない。特に本の分類なんて細かすぎて返本処理だって細かすぎるし、コード番号教えられただけじゃすぐ判断できない不安もある。本の検索のやり方を聞いたけど、電話の応対の仕方は習ってない。取り置きの本の管理だって、慣れてる人ならわかるだろうけど、正直、すぐに見つけられない。
その上、客はどんどん一気に押し寄せてくる。こないときはこないくせに押し寄せてくるときは一気にだ。さらに、カバーの有無とか検索してくれって時の声が小さくて全然聞こえない。自分ではわかってるんだろうけど、こっちには全然伝わらないという事実を理解してるのだろうか。
わたしもよく本を探してもらったりするけど、わたしのいく本屋ではそれ専門の人がちゃんといて、ただの本関連の場所で五人くらいいる。レジも二人常にいるし、控えにも一人か二人いる。
それがわたしの勤め始めた本屋では一人だ。
無理がある。
もう辞めたい。
明日から一人で仕事を回さなきゃだめだ。
本だけでも間に合わないのに、CD関連のおまけまで面倒みなきゃいけない。コンビニよりは楽だろうと思ってたけど、明らかにコンビニの方が一括してバーコード処理できる分だけ楽だ。品物も限られてるし。
人間関係に磨耗する。
あんな態度で人付き合いができてると思っているのだろうか。正直、客を陰で罵倒しているのを見てうんざりした。世の中は汚らわしいと思った。
早く、小説で売れたい。
苦労するなら小説で苦労したい。
輝かしい物語を書いていたい。
たまには悪者もでるけど、実物の人間の汚さには勝てない。
あんなに汚らわしいなんて思ってもみなかった。
世の中がまた嫌いになりました。
明日もバイトだ。
せめてちゃんと指導してくれる人がいてくれればと思う。わからなきゃアホだとか言うような人に指導されたくない。あーあ、辞めたいなあ。
ぐあー、もう……。
今日あったことをいっぱい書いたのに、全部ネット不良で消えた。
もうやってられない……。
とりあえず社会復帰のために本屋さんで働いてきました。
ぶっちゃけ、小説でもらってる給料の方が高いです。仕事の難易度はバイトの方が高いです。一番お金稼げるのはスロットです。
割りに合わないです……。
本屋、コンビニなどに比べて難易度低いと思ったら、大間違いでした。
それは鬱によるものなのか、不安緊張症によるものなのか、不慣れなためなのかわかりません。
ただ、本屋さんは大変です。
カバーの選択、紙袋の選択、間違えると焦ります……。
友達や知り合いがいないというのもあるけど……人間関係で疲れます。
ふー……明日もがんばらないとなあ……。
今日は、暑い中、鬱がひどくて、だからがんばって体を鍛えた。
走りこんで、それから突き蹴りをやった。吐き気がしてずっと気持ち悪くて、だけど立ち直りの早さが自分のとりえだから、そう思って吐き気をこらえて、体を痛めつけた。
それから浴びたシャワーが気持ちよかった。
飲んだジュースが冷たくておいしかった。
疲れ果てたからよく眠れたからよかった。
もう一度がんばろうと思う。

元気を振り絞りシールをやる。
レイガントパンチャーを装備する。
もうちょっとでカンクラの鎌。
がんばろう。

この記事をもう一度読み直すとき、明日の方向を見ている自分になっていますように。
いまある現状、前の方を向いて、いられないような、状態から脱していますか
息は苦しくないですか、心臓は辛くないですか、落ち込んでいませんか、不安ではありませんか、明日を見ていられますか、文章は書けるようになってますか
もう一度やり直せそうですか、過去を振り切れていますか、過ちを恐れていませんか、怯えていませんか、がんばれてますか
もしだめそうならがんばれ、がんばれ、もうすこしがんばれ
だいじょうぶ、だいじょうぶだから、あといっぽだけがんばって