「ベイジュ、それは間違ってるよ」
僕は木に体を預けてのん気に空を眺めているベイジュに語りかけた。
彼の視線を追うと空に向かって伸び広がる紅葉が目に入った。
「いいのさ、それで。僕らの関係は僕らの問題さ。それが例えどんなものであってもね」
ついと向けたベイジュの視線に僕は気恥ずかしくなり、視線をそらした。
――というわけで詐欺くさくなってきました。この出だし。シールじゃないですし。もうブログの意義すら違ってきている感じですね。
そういうわけでBL。詳しくないですけど、嫌いではないです。
プリンセスプリンセスとかトレイントレインとか……。ウィングコミックの本なんですけど、好きです。かなり好きです。少女漫画も好きでちょこっと読みますけど、女性のギャグとかコメディ感覚っていうのはとても素敵だと思います。
それででねー、同人の入札間違えておんなじやつに入札しちゃったり……。
とかやってる間に時間切れ。
原稿に戻ります……。ああー。締め切りがー。話が全然終わってないのにい〜……。
僕は木に体を預けてのん気に空を眺めているベイジュに語りかけた。
彼の視線を追うと空に向かって伸び広がる紅葉が目に入った。
「いいのさ、それで。僕らの関係は僕らの問題さ。それが例えどんなものであってもね」
ついと向けたベイジュの視線に僕は気恥ずかしくなり、視線をそらした。
――というわけで詐欺くさくなってきました。この出だし。シールじゃないですし。もうブログの意義すら違ってきている感じですね。
そういうわけでBL。詳しくないですけど、嫌いではないです。
プリンセスプリンセスとかトレイントレインとか……。ウィングコミックの本なんですけど、好きです。かなり好きです。少女漫画も好きでちょこっと読みますけど、女性のギャグとかコメディ感覚っていうのはとても素敵だと思います。
それででねー、同人の入札間違えておんなじやつに入札しちゃったり……。
とかやってる間に時間切れ。
原稿に戻ります……。ああー。締め切りがー。話が全然終わってないのにい〜……。







