一昨日と昨日とまるでついてない。どれくらいついてないかというと、原稿料二つ分くらいパチンコでほぼストーレトで負けるくらい。高確率1/99でどんなに熱いのがきても何度もはずすくらい。それくらいついてない。
それでPSUやってて、惑星ニューデイズで初めて新しい防具というのをようやく買ったのだけど(ユニットはまだない)、そのおかげでようやくニューデイズのクエストが進められました。あそこって魔法使い多くてとてもやり辛いからずっと避けてたんですけど、それで狂信者の社というクエストができるようになって、入って最初の部屋で変なロボットに集中砲火を受けて死。
たった三体で死。何度か繰り返してようやく倒すも、その後、人間(なんか回復しやがる)とロボット合わせて五体くらいでもう何度も何度も何度も死ぬ。うすうす気づいてたのだけど、ゾンデとかって、初級テクニックの方が使えるんじゃないかという疑問。ラ・ゾンデを(昔はゾンデは単体魔法だったから)買ったのだけど、なんだか無駄っぽい。威力からフォイエとレスタしか使わない。でも、ゾンデとかバータが使えるっぽくて……。ラ・バータなら持ってるんだけど、これもなんだかミスチョイスっぽく……。狭い部屋で囲まれてフォイエで狙われてると、もう逃げ様がない。四発くらい連続で当たると死。
そういうわけで、ニューデイズはストレスがたまる……。まだドラゴン一人で倒してた方がよし……。
うーん。こんなにストレス溜まるなんて。どんなだろう、どきどき、っていうのがすべてストレスに。
うーん……。
劇的鬱なんですけど、だらだら寝てからPSUをやりました。
それでようやくお金が8600セゲル貯まって、ウォンドを買おうと思ってたところをPP切れが重症だったので、ロッドを買ったんです。そうしたらなんだこれ、っていくらいに性能よし。もともとハンドガンどウォンドで交互に戦ってたんですけど、時にはスピア使ったりしてたんですけど、そんなのを一蹴するくらいの強さ、PPの多さ、なんだこれ、すげーぞ、おらわくわくしてきたぞ、ってなもので、ウォンドとロッドだけで1ステージ、ボスを倒すまで大丈夫、という。あとは、ロングボウを買うといいらしいので、またお金を貯めよう……。ハンドガンも高い奴にしたい……。
――と、PSO時代はメセタが余りすぎてどうしようもない状態だったのに、PSUはお金がないない。
回復アイテム節約のためにレスタを買ったんですけど、お金が〜。
そもそもですねえ、ニューデイズ系のクエストに出てくる敵は無駄に倒し辛くて、ひたすらパルムやってるんですけど、飽きてきます……。
しかも職業柄というか、平日の昼間とかにやることが多いので(これでも深夜は原稿書いたりしてます)、あまり人と会わない。
うーん、次の土日あたりにはまたパーティプレイができるかなあ……。ていうかキーボード買わないとなあ……。
先日はすごい鬱。
一昨日だかに体力を使い果たしたようで、余力なし。
話はちょっと変わるのだけど、季節の変わり目。担当医も鬱の人で、「秋になると鬱は悪化する」と言って、この時期は地味に仕事をしない人だったりする。で、先日の台風からすっかり季節は秋模様。さらに台風がきて、低気圧で、もう鬱も全開。一昨日、薬を飲み忘れてたことも重なってか、リバウンドが激しくてとても困る。
鬱の人、この時期は危険だから気をつけましょう。なんともなかったのならそれに越したことはないのだけれど。

いや、わかってます。「これネトゲのブログじゃねーの?」っていうツッコミはもういいです。すみません。反省してます。
……で、今日は、お墓参り(ご先祖様は「信長の野望」に出てくる地味に有名な武将なんですよ〜。PS2版の天下創生ではただの親父さんって感じですが、PS版のせいりょく……せいふう……伝とかいう方ではすごい凛々しくてキリッとしていて渋い三十代の男の人で描かれていて、結局、どっちにしても大名ではないけど、とても能力が高いので、せいふう……せいりょく……伝の方では「確実」に大名を謀反して殺して、大名になり天下をとり、天下創生では婚約させてメイン大名の一族にして全シナリオをクリアさせました。天下創生もやりこみすぎて、蝦夷から超級でやって、陸奥を支配して(伊達政宗が好きな妹分がいるのですが、いつも怒られる)、その辺でPSUを買ってしまったので、止まっているのだけど、とにかく、えーとなんだっけ、そうそう、ご先祖、戦国時代以前から続いている摂津源氏……だっけかな、の血筋のでもあって、尊敬しているので、お墓参りにも気合が入ります。別に墓石ぶち割ったりしないけど……。
ただ残念なのは、地元には織田信長の侵攻によって、超有名な、センター試験にも出てくるような合戦で、ばかつより(あえて遠まわしに言うあたり素性を隠したい気持ちの現れ)を守って、殿軍として戦い、首を渡すことで追撃を止めた、という、男らしいご先祖様なんだけど、そのお墓は、戦国時代の大名様の神社と同じところにあって、わたしの地元にあるのは、享保からのお墓なので江戸中期くらいからのお墓しかないのです。で、その間のお墓というのは、地元に落ち延びてくる時間と、落ち延びてから身を隠して事が過ぎるのを潜んで待つ時間というのだったらしく、色々あって、とりあえず享保からのお墓になるのだけれども、苗字というものは明治以降から普及したもので、享保の墓石に、苗字がある、ということで、誰かが名前を語っただけかもしれないし、もしかしたら江戸時代に偉い人から苗字を与えられただけ、なのかもしれないけど(その辺りの資料は、過去、町に起こった大火で焼失)、まあ、単純に考えて、ただのお家自慢になるだけだけど、とりあえず、信じるとして、すごい人の血を継いでいるんだなあ、と思うわけでした……ってなんか昔にも書いた気がするこのネタ。
で、話は戻りますが、その殿軍として戦った時点で六十から七十歳、という歳で、さらに、合戦で傷一つつかないところから、鬼美濃の名前を継いだ――という人で、ああ、もうこの辺でわかる人はわかっちゃうな……やばいな……匿名だからこのブログで色々書けたんだけど……まあ、いいか……。つまりまあ、ご先祖様ラブなんです。妹分は伊達の血筋だ、と言ってききません。どう溯っても伊達とのつながりなんてないのに……これが萌えの力なんだな……で、ああ、ええと、つまり、まあ、お墓参りに行きました。
で、さらにさらに、もう一つの母方は、神主の分家なんですね。で、わたしも一応、神社関係の何代目みたいな、そんな数え方もできるようで。で、そんなことは、まあ、別にいいとして、この神主が分家というのにも理由があって、昔、まだ神主――武家――商人――農民――などと、御家柄というものが固く硬く存在したころ、神主のご先祖様と、武家(父方とは別)のご先祖様が恋に落ちたわけでした。それで、御家の位の違いから、認められない恋仲だったのだけど、なんと、神主の家から養子として外にでることで、その時代では考えられないくらいな強引さで、結婚してしまったのでした。それも、地元の郷土資料として、名前が載っているくらいの、地元の豪族で武家。で、それと恋仲になった相手は室町時代〜戦国時代くらいに、新潟の、ええと、なんだっけ、当時の出身地の名前も、大火で燃えた後の覚書として残ってて、見せてもらったんですが……ど忘れしました。とにかく、新潟の方からきた修験者で、この地に神社(信仰まで書きません……ばれそうだから)を立てたというくらいのツワモノで(新潟からだと数百キロは離れています。それを歩いてって、奥の細道かよっ、っていう感じです)、神社を立てて、信仰を広めるくらい熱心な人で。
そんな二つの血筋が戦国、安土桃山、江戸時代を過ぎて結ばれた……。
わたしも物語を書く人間なのですが、こういう話の下にわたしがいるんだなあ、と思う度に、感傷にひたるというか、ロマンチックだなあ、って思います。だから恋愛小説ばかり書いているのかもしれません。
――で、まあ、話がまた戻りますが、養子で出たはいいものの、神主としての家系が、子供に恵まれない、ということから、途絶えちゃって、それで養子に出ていた家が神主としての血を引いているということで、神主になったのですが、それもまた途絶えちゃって、これは、うちにお呼びが……っていう風になる前に、「養子を取る」ということで、今度は逆に血筋よりも戸籍上の繋がりを重視されたので、我が家は平々凡々の家のままなのでした。
というわけで、話がさら〜に戻りますが、お墓参り、というと、つまるところ、母方は神主で宗教上の理由で仏式ではなさそうなのですが、本家が養子をとったということから、普通に仏式なので、お墓参りになるのですが、そこにお墓参りにいくと、続いて、神社の方にも行くことになり、それが山のてっぺんにあって、天気のいい日にはもう40キロとか先のビルが見えるくらいてっぺんにあって、それで今日は気合を入れて行ったのですが……社建設中。
いや、確かに古くなったから新設する、とは知っていたし、けれども確か、もう終わってる時期じゃ……とか思いながら、結局お参りはできずじまい。家の方に顔を出せば、大体察してくれるのですが、今日の本題である、システムベッドが届くから……という理由で、お参りは今度にしよう、という感じで帰ったのでした。今度、偉い人と作品について話合うから、お祈りしたかったけどなあ……。しかたないかあ……。
というわけで……ふうー、お疲れ様です。これから本題に入ります。
家に帰るとシステムベッドが。
ニッセンの。いや、二度目になるのですが、システムベッドって、すごいんですよ、重さとか。で、以前は荷物が一つにまとめられてて、屈強な宅配便の人も、一人では持てなくて、うおーとか言って、手伝って搬入してたのですが、今度はさすがに四つに分かれて届いてました。
で、取り扱い説明書を探すので、荷物を四つ解いて、広げたら、12畳分くらいのスペースを取る。駐車場に広げたからよかった。家の中じゃ無理……。
それから、本棚作り〜各パーツ作り〜運び入れ〜組み立て〜運び入れ〜組み立て〜って必死にやってたのですが、何分、ほぼ一人作業だったから、すんごい、ほんとすさまじく重いデスク分のでかい板とか、ぶっといパイプの重いのとか、狭い廊下と階段を通って、さらに部屋にはいらない〜! とか、なんか知恵の輪の要領でなんとかかんとか運び入れて組み立てて、最後の辺りになってくると、取扱説明書にある「組み立て所要時間3時間」という時間が気になりはじめてきて、本棚とか、もう明らかにでかさ的にドアから入らないのに、ごり押しで引っ張り込んで、そうしたら天板がばきん! とか割れたりして、うおー! とか叫びながら、とにかく、ガムテで直せばいい! ということで(多分パーツの受注してくれるだろうけど面倒だからしない)、とにかく運び入れ、組み立てて、ってやって、かかった時間、2時間ちょい。
すんごい汗だくになりながらも、とりあえず、3時間かかる、っていうのを破ってやった! という無駄な達成感に浸る。飲んだコーヒーがおいしかった。
それから、システムベッドのせいで出入りがきつくなったから模様替えをしながら部屋の片付けをして、へとへとになった状態で後片付けをして、ダンボールとかビニールとかそういうのをゴミに出しに行って、夕飯のためのお寿司(手抜き)を買いに行って、わたしだけ先に食べてたら、「マヨネーズかけてるお寿司なんて気持ち悪い」とか、たまねきマヨネーズのサーモンを食べてるときに二個隣くらいのばばあ……失礼、おばさんに言われたり、そのおばさんが味噌汁温いからレンジで温めろ! とか店員に文句言ったりしてて、こんな風にはなりたくないものだ……とか思いながら、気分悪くなって、いい加減殴ってやろうかしら……とか思ってたら、そういえば、今日、朝から薬飲み忘れてたということに気づき、これは暴走しかねない、と思ったので、店を出る。
で、途中、何か忘れてるなあ、今日は火曜日だから……と思って、そういえば週間少年ジャンプ(この歳になってまだ毎週楽しみにしてる……)だ! と思い本屋にいったら、待望のすももももももの五巻とか、ガールフレンドの四巻とか、さよなら絶望先生の五巻とか、月刊まんがタイムきららのドージンワークとかなんとかいう、ちょっと気になる本があったりして、はちみつとクローバーが終わってしまったり、アニメのホスト部が終わったり、ARIAセカンドシーズンが終わったりして、ちょっと切なくなってる状態をカバーしてくれるかのような、作品群に、ほくほくした感じで帰ったのですが、そういえば、今日、月曜だった、ということに気づき、ホスト部最終回は今日じゃない……! ということで、地味に絶望した! 最終回だけど、コミックとシナリオ違うから待ちわびてたのに!(一週間だけだけど。先週は旅行先だったから一人でじっくり見れなかったから)ということで、ちょっと残念な気分にひたりながらも、P、PSU、とりあえず、PSU……と、なんかゾンビみたいな気分で、遊ぼうと思ったら、そういえば、月末締め切りの原稿が、まだ最終チェックと印刷してなかったんだ……と思いいたり、パソコンをつけてメールチェックして、そうしたらブログを思い出して、こんな文章を書き始めてしまったのでした。で、書いてたら、もう最終チェックは明日でいいか……と思えてきました。だって、今日がんばったもの! 買ってきた漫画読んで、遊んで寝たいよ! お肌に悪いよ! とかとか。
とりあえず、遊んでから原稿を読み直してみよう……と思う。思う。多分。おそらく。やると。思う……よ?
ということで、表題と全く違うお家自慢(自爆の可能性あり。誰だか分った人、コメントつけてみてください。それがリアルで知り合いだったらマジ怖い。多分、平気だと思うけど……。ああ……他人のふりをする恐れがありすぎる)
まあ……じゃあ、当ててやるぜ的気分になった人だけ答えてください。母方の祖先は、地元で郷土資料でも探さないとでてこないマイナーな人とか物語だから、父方の大名付きの武将の方で!
あ、ちなみに、ヒントでもなんでもないですけど、地元には平清盛の首塚(なんでも怨念で首を切られたときここまで飛んできた、とか。あとそれと繋がって血の池とか色々ある。割と歴史が好きになる土地です)とか、地元にあります。
さあて、父方の武将情報、色々出てきましたね?
ばかつより、織田信長、殿軍、センター試験に出てくる合戦、信長の野望に出てくるいつも出てくる武将。大名の側にお墓がある。(ちなみに、その大名の神社があります。観光名所)摂津源氏の血筋。鬼美濃のあだ名。なんか、もう鬼美濃って言った時点で数人に絞られてるので、もう歴史好きでなくても信長の野望やってる人には分っちゃうかも……。あ、補足ですが、摂津源氏の血筋とかいうのは、ネットで検索したときに知った情報です。もしかしたら間違ってるかも。焼失してしまった資料を復旧させようと、いずれは小説を書こうと思ってちょっと調べていた時期があって、その時に個人レベルで調べた結果なので、歴史マニアな方には、「そうじゃない!」と突っ込まれるかもしれないです。というか、そもそも表題からしてこんな問題が出されるなんて誰も思わないだろうから、だからこそ個人情報に纏わることを述べたのですけど、こういうのも一興かなーって感じで。
そもそも読んでくれている人が少ないし、コメントなんてほとんどもらったことないし、反応もないと思うけど、とりあえずわかった人、書いてみてください。間違ってたら、違いますよー、とコメント返します。当たってた人にはどうしよう……。当たったとはコメントでは言いませんけど……どうしようかなあ、管理者のみ閲覧可能にしちゃったら、もし答えてくれる人がいたり、見てくれてる人がいたら、つまらなくなるし……。じゃあ、公開状態で答えだけ書いてもらって、なおかつ、フリーメアドでもいいので、メアド載せてくれた人には「当たりです」メールを送るとして……。景品……サインしてもなあ。わたしまだただのライターみたいなもので小説家でもないし、ましてや売れてもいないからサイン送っても価値ないし、そもそもサインなんてまだ書いたことないし。ましてや、わたしがどこで仕事してるかなんて極秘事項だし……。うーん。どうせいないと思うけど、当たった人も、にやり、と笑える、という権利だけということで。ヒント多すぎだし。分るだろうし。分らない人は解らないだろうけど。そんな満足感だけど差し上げる、ということでここは一つ。 ていうか、本当に、リアルな知り合いにこのブログがバレてて、参加されて裏を取られるのが怖い……。 ま、まあ、とりあえず、お楽しみ企画として、提案してみようということで。ただの日記だけじゃ……たまに小説とか文章書きますけど、つまらないですしね。
ていうことで、興味津々で好奇心旺盛で、積極的で参加したい人がいるとしたら、コメントでもどうぞー。いやー、多分いないと思うけど……。
とにかくまあ、「個人的にはらはらさせられる」というMッ気をそそる自爆企画の提案でした。まる。


えーと、フォニュエール……フォマール……?
あの、あれですよ、人間じゃないやつ。ニューマンだっけかな、それのフォース。それがレベル14になりました。ていうかですね、レベル9の時点で、惑星パルムへの行き方がわからなくて(ガイド本あるので存在は知ってた)、街をうろうろしてたら、ふと見つけて、ようやくパルムに。
それでもって、がしがし進んで、レベル10くらいかな……になって、それでセレクトできるクエストを進めてたら、なんか最後にドラゴンが……。
いや、PSOで見慣れてた感じだから、綺麗だけど特に感慨もなく、PP(MPみたいなやつ?)が切れまくって、ハンドガン(なんか下から二番目くらいの)をちまちま一桁ダメージだしながら、PP回復させながら、ひたすらフォイエ(火の魔法の一番ランク下、でもそれしか魔法ないからレベルは高い)をちまちま打って、じっくり一時間くらいかけて倒しました。七回死にました。それから、同じクエスト〜野戦からドラくえって、ずーとぐるぐる回ってたら、途中でレベル15の人が来て、初めて友達というものができました。
なんとかカードっていうのを渡されて、渡して、それでパーティ招待できる、みたいな。ちなみに今までNPCの最初の指導してくれるおねーさんといつも組んでたんですけど、死にまくりでもうまるでダメ子さんで。
ドラゴンで死んでなんどか入りなおしている間に倒してしまうキャスト(ロボット)の人。いやー、強いなあ、と思って、今日もまたちまちまやってたら、野戦、ていうか、パルムの掃討作戦クエスト? の最中、ヒューマンのハンターの人が来て、ドラゴンまでいく。
二人して十回は死ぬ。
ていうか、ハンター。ドラゴン発みたいで、開始一分経たずして死んだりして、わたしだけひたすら粘ってちまちまやって、それで回復アイテム切れて死んで……(回復魔法なんて持ってない思いやりのないソロな魔法使い)。
それで最後はわたしだけ粘りに粘って討伐。
それでもって、PSOの遺跡ダンジョンみたいなところに行ったのだけど、敵の体力が高くって、何度も回復に戻っている間、ハンターさんはバシバシ先に進んでくれて、最後のボスも、なんか行動不能くらってる間に倒してくれて、いやー、なんかPSUだらけの一日でした。
原稿、書かないと……という現実を忘れさせてくれました。
ちなみにオフラインメインクエストは全然進めてません。
オンラインばっかりやるのに、友達増えません。ハンターの人にもカード受け取ってもらえませんでした……。
ていうかね! キーボード! あれがないと全然無理! 戦闘中に会話されても、ろくに応えられないし、戦闘終わってから会話するのも時間かかって……。PS2でやってるんだけども、これはUSBキーボード買わないとだめだなあ……と思いました。でも、オンラインゲームをソロでやる、っていうスタイルがUOの後期から出来始めてて(デュエリストからPK・PKK活動をするようになってから、掲示板などで叩かれたりした……PK・PKKとかプレイスタイルだから、ゲームが楽しくなるように、PKKから初めて、PKKが数の力で圧倒、というつまらない状態になったのでPKに移籍して……そうしたら弱いギルドで、多数で一人を殺すというのばかりでつまらなくて……それで結局、ソロでPK狩りに移ったりして……勝負ではそんなに負けなかったけど、本物のPKの凄さ、特にアメリカ系PKの凄まじさというのを何度も味わってたから、日本の一流PKとかじゃないと、共同でも対立でも楽しめなくなり……結局そんなどちらかに完全に染まらないのがいけなかったらしく……色々叩かれたり……)まあ、ええと、とにかく、ネットゲームに思想を持ち込んだりするのはいいけど、押し付けがましい人が多かった、というか、つまるところ、PKあり、というルールなのに、PKやるなんておかしい、という感じ、かな……? それならPKなしの同じ土地があるんだからそっちにいけばいいんじゃないかしら〜? というような感じで、そういうのを、フェルッカ人とトラメル人とかで区別して、お互いあんまり仲が良くなくて……。
とにかく、そういういざこざが面倒になった(身内でもPKやるって言ったら思想的に間違ってる、とか言われた……)ので、そういう考えもどうか、ゲームなんだから盛り上がるようにプレイすればいいんじゃないかしら、などと能天気に考えているわたしは、結局ソロプレイヤーになるのでした。
たまにギルドに招待されたりするのですが、主に、PKKギルドとかデュエルギルド。でも、勝負すると、とりあえず一対一ならほとんど負けなしで、その分、集団戦闘がとても苦手だったんだけど、とにかくギルドマスターとかを遠慮せずに殺してしまう、ということばかりしてたので、先生、とか呼ばれる一方で、空気読めよ的なあれになって……。
ということで、後半UOの懐かしい出来事なんですが、これ、もともとシールオンラインのブログなですよね……うーん。
ま、いいか〜。またちょっとPSUをやろう……なんだかじわじわ面白いです……。
でわでわ。そういうことで。


というわけですね、もう訳わからないから、このブログ。なんだコレ。シールのつもりが……シールに飽きてきて……ウルティマも面白くなってきてるし……先日PSU買っちゃったし……もうね、とりあえず、ネットゲームっていうか、日記。暇な人読んで。
というわけで今日はPSU。
いまいち操作とかシステムが理解できないまま、ちょびちょびっと続けてレベル6。ちなみに2サーバー。名前はエル・クライン←思いつき。どこかで聞いたような記憶があるんだけど……なんだっけ、と思いながらつけちゃった。昔はジェリー・ジェリジエットとかなんとかとか色々名前付けてて、それを使おうかなあ、と思ったんだけど、エルクラインの方が口から滑らかに音がでえるなあ、ということで、名前を変えてしまう。シールでまひるなんだから、まひるでも良かったんだけど、世界観が合わなすぎなんで、カタカナで名前をつけた後で漢字も使えたのか……! と、やや後悔。
ちなみに、ニューマンのフォースで身長が全開で高くて、全開でスリム。胸も小さく小さく……。この辺はPSO時代と同じ。でも声が、戦国BASARA2のお市風だったりする。一度作った後で、なんだっけかなあ、確かスタイルがいじるの忘れた! ということでスリムにして作り直して、それからしばらくやった後で、目の色とか髪の色が変えられることに気づく。いや……まあ黒髪好きだからいいんだけど……ちょっと……考えてから選択したかった……分かり辛いというか細かすぎるぞ、PSU!
PSOのあと、PS……なんだっけ……ゲームキューブがないから、それはやらなくて、ドリームキャストから一気に飛んだから、若干ついていけない感じ。ファンタシースターがそもそもやってなかったから、なんちゃってプレイヤー。でも、今までのRPGを過去にする〜っていう売り文句につられて買ったというか、それならやってみなければーと思って買ったんだけど、今のところそんな感じはしない。楽しいことは楽しいけど……昔みたいに、テクニック(魔法)が全然使えないから、魔法使いなのにハンドガンだけで戦う、とかそういう訳わかんない状態ではなくなってて、きっちり魔法が強いので、それは良かったんだけど、ハンドガンとソードを両手で持って、瞬時に切り替えて戦う、というのがとてもカッコイイなあ、なんて思いました。もうちょっと装備を整えられたらニューマン(魔法使い)なのに、剣と銃で戦う変な子にしてみよう……。
ちょびっとやってたら、クエスト中にパーティが入ってきてパーティプレイ。相手は同じレベルでハンター(戦士)だったんだけど、ちまちま切ってる間に、後ろから魔法をばんばん撃ってたら、なんだかハンターって最初は弱いんだなあ、って思った。魔法強し。
でもねー、マグが。後ろをぺたぺたついてくるペットがいなくなって、なんか自分専用のペットというか、なんか小型ロボット? が進化して後でパーティ組めるようになるんだけど、それでも、みんな人型(何故か皆女の子型っぽい)で、うーむ。マグシステム好きだったんだけどなあ、とか思った。シールでいうペットみたいに、いつもくっついてくるわけじゃないから、いちいち部屋に帰ってえさをあげなくちゃいけないんだけど、ああ、部屋っていうのはファイナルファンタジーの11? の部屋みたいで、多少は模様替えというか、飾りたてることができるみたいで。それでも部屋のカスタマイズについてはウルティマに負けるなあ、とか思って、やっぱりウルティマはすごいんだなあ、とも思った。
――なんて書くと、PSU面白くないんじゃん? みたいにやってない人は思うかもだけど、面白いですよ。キーボードがあれば……。
ないんですよ〜わたし。だから、人が来ても台詞言うのにすっっっごく時間かかって、大変。もともとおしゃべりしたらどんどん言いたいことでてきちゃう方だから、言えないというのが辛い……ので、もし、ソロプレイじゃなくてネットで遊ぶ人がいたら、キーボード必須(パソコンでやる人なら大丈夫。パパソコンの場合はスペックが……)。
とりあえず、USBキーボードでいいのかな? それともPS2でPSU用のキーボード付きコントローラがでるのかしら? とりあえず、後者のを待つ。というわけで、もしこの日記を読んでいて、なおかつ、2サーバーをセレクトしていたりして、エル・クラインってでかい女(でも服はピンク)を見つけたら声でもおかけください。まひる、がキーワード。なんだかめっさ無愛想にもくもくとクエストやってますけど、言ってくれれば、しっかりじっくりお相手させていただきます。
というわけで、PSUはじめました日記でした。ちなみにオフラインモードは一章しか終わらせてないです……イーサン、かっこよくない……。
あー、それと、日記の分類もゲームごとに分け様かしら……。
うーん。


行ってきました谷川岳。
知人の温泉旅行についていったのですが、露天風呂が一杯で嬉しいなあと何度も何度もお風呂に入ってきました。混浴なのでどきどきしましたが、一度も誰とも遭遇しなかった平日の露天風呂。
リラックスリラックス〜っていって二日目。
谷川岳。
ロープウェーとかとは違って車で新潟に抜ける旧山道というのをひたすら登る。登りに登って一時間弱くらいかな? 途中のポイントで「わー水がきれい〜絶景〜大自然のおしおきよっ」とかなんとかふざけてから車で行ける最後のポイントに。
そこで、すごいなあー、って川で遊んでて、山間の川をちまちま登って行っていたらアドレナリンがどんどんでて、まだまだいけそう、って気分になってきた旨を知人に述べたところ、
「行けるところまで行って来い」×3回
えー、とか、危ないよー、とか言ったのですが、押し切られて何故か一人で川を只管登ることに。目指すは雪解けしてないくらいの山間のところ。
で、川って言っても、岩ががしがしあって、合間に水がどどどーっと流れているところなのですが、「河原」なんてものはない。あるのは、
岩の絶壁――川――岩の絶壁
↑こんな感じ。
で、川の左右の岩壁の上を歩いたり、時には逆側の岩に飛び移ったりしながらただただ、川上へと向かう。
で、足場とかまともになかったりして、「これは危ないなあ」とか思いながらも進んでいたら、ありました。
「ロッククライミングでロープを結ぶために岩に打ち込む金具」
金具、だけですよ。明らかに、だれかがロープなど保身用のツールを使って登っていった跡なんですよ。
そのとき、やばいな、という思いを抱いたのだけど、余裕でしょ、っていう思い上がりが勝ち。
がんがん溯っていくと、見つけました。
「保身用の安全ロープの切れた残骸」
……。
え、なにこれ。
記念に写真にとってそのままゴー。
さらに足場がないところをスパイダーマンのように張り付いて進み、見つけました。
「賽の河原にあるような意味深な積み石」
……。
…………。
吹きつける風は「もう帰れ、もう帰れ」と言っているようです。
(このまま言ったら大自然のおしおきをもらうかもしれない……)
と、思いつつも、進んでしまうのがわたし。
あのカーブ(でかい岩のでっぱり)をぬければ、残雪まで一直線、と何度も思いながらどんどん進んでいくと、(その間、ロッククライミングのための金具をいたるところで見つけてなかったことにして進む)、見つけました。
「○○の遭難の碑」
いや、谷川岳で遭難した方や、事故で亡くなられた方が大勢いらして、その遭難した場所ですよ、ここは的なところに立つわたし。
風はますます強くなり、雲行きは怪しくなり、雲は猛烈な速度で進んでいきます。
(まあ、いいか)
進むわたし。
いやいやいや、やばいやばい、と思いつつ、「行けるところまで行け」と他人事のように気軽に言い放った無責任なあの野郎のために、進むこと、合計一時間弱くらい? いよいよラストカーブで、その先は残雪地帯。後で聞いた話だと、そこは完全90度絶壁のプロのロッククライミングが立ち向かう場所、ということらしく、その手前に、巨石……滝……巨石、みたいな場所に出る。
この巨石のどっちかを登れば……と思ったが、落ちたら絶対死ぬ。骨折どころじゃすまない、完全な「死」だ、という思いと、挑もうという思いと、石碑と積み石と吹き付ける風と……色々な葛藤の中、とりあえず、記念写真。
ちなみに、サンダルでハーフパンツ、シャツ、という格好でいって、サンダルは外側の方のつっかけ部分が切れて、リタイア。すでに素足で進んでいました。
さー、て……と思っていると、上空に救難ヘリが飛んでいる……。
この時思ったのは、「命の危険だ」とか、「助かった」とかではなく、
「怒られる!?」
でした。
いや、ものごっつ場違い極まりない、というか、ちゃんとした登山者に失礼な奴みたいな感じで、確かにこの軽装で登ってきていいレベルのところじゃないよな……と思い、さらに携帯はもちろん圏外で、待っている知人に「死んでるんじゃないか」とか思われてて、それで救難信号でも打たれたんじゃないか、と思って、場違いな不安により、帰ることに。
行きはよいよい帰りは怖い、という通り、行きにジャンプで乗り切った場所を逆に下るというのはさらに困難で、五回くらい死にそうになりながらも帰る。
途中、サンダルを片方だけ流して、知人に「わたしは死んだ」みたいなジョークをかまそうとか思ったのだけど、さすがにブラックすぎる、と思ったので却下。
もくもくと降りていったら、知人がわたしのもの(飲みかけのジュースとか)をおいてお祈りしてました。
ふざけんな、とか思いましたが、とりあえずあの救難ヘリはわたしを探しにきたわけじゃないのね……ということで安心したのでした。
車で行けるところのラストポイントには郵便局が出張していて、そこから絵葉書を遅れる、というなかなかオツなことをしてくれていて、絵葉書を買って母に、「ロッククライミングをノー装備でやってきました。とりあえず生きてます」と、やや不安にさせるようなことを書いて送る。多分、わたしの方が先に帰って家につくだろうと思ってのいたずら。
……で、結局、その絵葉書が先についてしまい、いたずらが悪質なものになってしまったのでした。いやー、意外に郵便早いんだなあ……と思った。
結論としては、「山をなめるな」「わたしをなめるな」という感じです。
誰もいないろくに歩く道もない岩に囲まれた川を登っていったせいで、次の日は体力が点滅状態で、足もぱんぱん。気合入れてたから気づかなかったけど、相当体を酷使していたみたいで、もう旅行どころじゃありませんでした。車の助手席で寝てました。旅館でもお風呂お風呂、とか楽しむ前に疲れて寝てました……。原稿を忘れて骨休みのつもりが、意外な方向に進んでしまって観光というよりは、疲れに行ったみたいでした……。
後で言われたのだけど、わたしが帰ることを決めたポイントのほんのちょっと先というのは、プロのロッククライマーが挑むところで、そんな軽装でいくもんじゃない、ということでした。当たり前なんですが……。人間、死を恐れれば、火事場のバカ力で割とがんばれるんだな、と思いました。あとアドレナリン。
それにしても……結果オーライだけど、本当に事故しなくてよかった……。確かに、ここはヤバイ、と本能で感じたポイントはなるべく避けて進んだし、引き返したポイントも初心者でも行ける、というポイントだったので、皆さんは真似しないようにしてください。無茶するにも自分の限界を知った上でやりましょう。
余談。
露天風呂が嬉しくて、湖の一望できる露天風呂の低目の柵を越えたところに、昔の火事になったときに鳴らす釣鐘のある梯子があって、調子に乗って、登るか! 登るか!? とか思って、結局、なんとなく止めたのですが、次の朝、明るいときに見たら、下は断崖絶壁でした。少しでてた斜面に梯子があったということで、下手したら十数メートルしたの湖にどぼん→死、でした。
いやー。
本能って大事だなあ、って思いました。まる。

白い羊の中で白い粉を振り掛けてばれませんようにと祈る黒い羊……人間には理解できない程の「意思」を持った背中に星のマークのある羊……。
羊はいいなあ、などと思っちゃう最近のわたし。
最初の二つの羊が出てくる本のご紹介。
「人間失格」「文学少女と死にたがりの道化」「羊を巡る冒険」。
えー、文学とライトノベルが混ざってる上出版社も違っていてあれですが、とても面白いので是非一読してみてくださいな。
そういうわけで、締め切り一本がどうしてもぎりぎりで、下手な鉄砲は打たない方がいい、ということで、一本先延ばしにして、できた時間で名刺を注文しにいったり、やふおくやってたり、読書してました。
少女漫画が面白いなあ、とか、ライトノベル面白いなあ、とか文学面白いなあ、とか、なんか、本ってやっぱりいいなあ、と感じるのでした。そうして自分の未熟さを思い知るのでした。プロットも練り直さないと……ていうか、やっぱりプロは違うなあ(とても文章で金もらってる奴の台詞ではない)、とつくづく思うのでした。いや、やっぱりプロはプロでもかなりの格差というのがあり、天才肌もいて、これは絶対真似はできない、というのもあれば、技術や老獪な文章だったりで、これは時間かかるなあ、とか考えたり、なんていうかもうがんばらないとなあ、と思うばかりでした。もっとがんばらな……。
というわけで、皆さんも、って読んでる人少ないですけど、本は面白いので、多分、面白くない、と思った人はたまたまはずれを引いてしまった、ということで、当たり本を探そう!
という感じで、旅行に行ってきます。温泉旅行。じっくり構成でも練ろう……っと。
「ベイジュ、それは間違ってるよ」
僕は木に体を預けてのん気に空を眺めているベイジュに語りかけた。
彼の視線を追うと空に向かって伸び広がる紅葉が目に入った。
「いいのさ、それで。僕らの関係は僕らの問題さ。それが例えどんなものであってもね」
ついと向けたベイジュの視線に僕は気恥ずかしくなり、視線をそらした。
――というわけで詐欺くさくなってきました。この出だし。シールじゃないですし。もうブログの意義すら違ってきている感じですね。
そういうわけでBL。詳しくないですけど、嫌いではないです。
プリンセスプリンセスとかトレイントレインとか……。ウィングコミックの本なんですけど、好きです。かなり好きです。少女漫画も好きでちょこっと読みますけど、女性のギャグとかコメディ感覚っていうのはとても素敵だと思います。
それででねー、同人の入札間違えておんなじやつに入札しちゃったり……。
とかやってる間に時間切れ。
原稿に戻ります……。ああー。締め切りがー。話が全然終わってないのにい〜……。
鏡に映ったその光景はどこからどうみても砂漠だった。
「うそっ! なにコレッ!」
鏡に映るべき自分の部屋の光景――それが、砂漠、である。映るべきものが映らず、映ってはいけない景色が鏡の中に広がっていたのだ。
エリは恐る恐る鏡に手を近づける。ぶつかるはずのガラスの表面に手は吸い込まれるようにして入っていき――。
というわけで、色々すったもんだがあって、それでも現実はがむしゃらに来るし、そんなわけでダメだと思った仕事原稿に二倍の値段がついて、なんともハッピーな訳でした。あとは新人賞の原稿を書いて家庭内問題を解決してそれから編集長に見てもらってる作品について話し合う……。
ああー、怖い。うまくいけば出版……。ダメだったらがんばってね、で終わり。うーん。まずは出版している本を良く読んでいこう……。マナーマナー。
それからトレーニング忘れてる、最近、余裕ないからなあ……。がんばろう。

リンカのスタイルと言えばサウスポーで八相構えなのだが、このときばかりは違っていた。白蓮拳の構えなのだ。
「いつでもどうぞ」
リンカは誘っている。相手が罠にはまることを誘っている。しかし、相手にとってみたら、リンカにとっての隙というのは、その罠のある場所しかないのだ。 しかし、それが罠であることは明白である。しかし――。
というわけでですね、中間管理職には疲れました。ていうか業界というのがこんなにもサバイバーで罠が張り巡らされていて隙を見せたら落とされて油断をしたら利用され利用される価値がある以上は逆に身の保身にもなるからその価値をちらつかせながらもうまく綱渡りで生き残る――なんてことが繰り広げられている世界の中で、中間管理職というのは、罠を張る人間と罠にかかる人間の橋渡しで、これから罠をかけるものとかかるものの間に立ち、自分の判断でどうするかを決断し、味方についたものが最もスムースに動けるように配慮し設備を整え、そしてまた、敵対派閥の水面下の抗争では、どちらにつくかを決断せぬまま、いざというときに逃げられるように伏線を張り巡らせ、しかしその伏線は互いにそれぞれだけに理解させるように処置をして、派閥内での紛争でそれが冷戦で、解決できるかできないかをさまよっている状態では、常に間にたち、時には仲介人、調停者となり、ノイジィとなる情報は遮断し、あるいは婉曲的彎曲的に情報を処理して互いに伝え、時には遮断し、互いが冷静になるのを待ちつつ、互いのメリットを提示するか、見つけ出し提示し、理解を求めていく――とかなんとかそんなようなことを馬鹿なりにがんばって、なんとか今のところは無事に、おかげさまでやってきたのだけど、ここにきて、身内でデメリットの塊であるものを削除するために貶めようという動きがあり、それに賛同していたところ、その行動の主犯者である人物に利用され主犯者が悪影響を受けないための予防線という役割を担うことになってしまい、困った。
いやね、貶めるとか、そういうの、正義だのなんだのっていうと、いいことじゃないんだけどね、でも、直接的に行動すると露骨な仕返しがくるから、水面化でそうなるように行動しておかないと、ダメな状態でね、それももう仕方ない、国民感情的にもうフォローしきれない範疇にまできてしまっているし、これ以上生かしておいたら最悪の事態が巻き起こるから、仕方なく、そうしたんだけど、最悪の事態の原因を察知された場合の予防線になってしまったのですよ。
もともと平和主義者で平穏だから誰とでも身内になる、というスキルがあったから中間管理職のような役割に抜擢されることがしばしばあって、それでも、まあ、つきつめて自分の仕事には影響ないから、まあいいか、と思って油断しました。まさかここで使い捨てされるとは……思わなかった。まだまだいける、と思ってたんだけど。予想以上に危険人物に手を貸していたみたい。確かに何をするにもわたしの上を軽々と行っていたから、それにそれまでの情報の正確さと判断の素晴らしさから尊敬していたのだけど、ここで駒として使い捨てられるとは……。駒になることは別にかまわなかったのだけど、かなりやばい捨てられ方をしてしまった。
それでもまだ、中間管理職である場所、というのはいくつもあって、一つの使い捨てが終わって、これからそれがどう波及していくかが課題になってくるんだけど、地味に家族間でもそういう場所に立たされて、もー疲れた。
わたし、これでも鬱なのよ。仕事はいいけど、新人賞あるし。
あー、仕事で思い出した。仕事も、どっちについた方がより仕事がもらえるか? ただし、二つの系統のうちのどちらかに限られる、というところに来ていて、多分どちらかで仕事を得たら、もう二度と片一方とは接することができなくなる。そんな派閥とか嫌いだけど、大人というのは派閥を作りたがるもので。わたしはただ作品を書いていたいだけなのに、そうそうのんびりやってられない。力があればそれを利用するものが増えるだけだし、力が無ければ使い捨てか、まったく相手にされないか、のどちらか。
もう友情なんて言葉は通用しない。大人の言葉は子供には通じない。
はあー、疲れた。
流れに身を任せてしまって、子供の好き勝手にやらせて、それでいいかなーって思う。
そんなわけで不眠症。
今日の発言と行動を省みる。
危険な発言をしてしまった。相手を信頼すると仮定すれば、極めて積極的な好意を示し、仲間になる行為。でも、万が一、自分の名がでれば一人からすべての元凶とされる。もちろん、元凶になるような、致命的な発言をして、その元凶の真の主の手伝をしてしまったのだから、仕方の無いことなんだけど、例えすべての人がそうなることを望んでいることだとしても、そのその一人から執念にも似た攻撃をすべて受けることになる。なぜなら皆、自分が標的にならないように隠れているから。そのとき表に立つのは中間管理職である自分だから。意見を集約し、主の判断を適当と考えて行動したこともすべて自分の行動に摩り替えられて認識される可能性がある。
こういう考えが正しいのかわからないけど、それが適切な状況判断ではないかもしれないけど、今日、一手を打った。
さて、どうなることか……。
仮に、もし、こういう行動で、自分が試されていた、自分を貶めるためにこういう状況があえて作られた、実は裏では全く違う真相がある、という恐れはないか?
可能性は限りなく低いが、なくはない。
――ああ。
こんな日々に疲れてきました。
わたしにはやるべきことが沢山あるのに。
今度、編集長と会うことになった。
作品が判定されるのだけど、うまくいけば本に、失敗したら全没。改稿の余地さえないという状態。
本までいかずとも、担当が付く、あるいは原稿の依頼がくる、改稿の余地を与えられて、主催の新人賞までに手を打てる、という状況になればとても嬉しい。
それから仕事……。請け負うべきか……。しかし……ばれたらかなりやばい。
あっちではこの名前で仕事をし、こっちではそ知らぬ顔で別の名前で仕事をする。そんな情報戦争が毎日起こってる。
下っ端は辛いねえとはよくいうが、中間管理職はもっと辛い、と言いたい。いやまあ、どっちもどっちなんだろうけど。
いやー、疲れたようー。というお話でした。
みなさんも、くれぐれも、カードを沢山もっておくことをお薦めします。
そしてしかるべきときにカードをきること。
できればのんびり能天気に生きていきたいなあ、とは思う。


「マルコス、君の推理は間違っている。それも致命的に、だ」
バートンは居間をゆっくり横切りながらそう指摘した。吐き出すタバコの煙がオレンジ色の照明の光の中でゆらゆらと揺れていた。
「そうは言うがね、バートン、それしか考えられないだろう? 犯人が凶器のワイヤーを捨てられる場所とタイミングはあそこしかなかった。なぜならその前にもその後にも我々がいたのだから」
マルコスは神経質そうにテーブルを指の爪で叩いていた。こつこつと音を立てるたびに、彼の太った体もわずかに揺れていた。
「そこが、間違っているというのだよ。なぜなら、ジェバンニ卿はワイヤーで殺人を犯したわけではないからだ。いいかね? 血のりのついたワイヤーなど、最初から『存在』していなかったのだ。ワイヤー痕はあくまで、『そう思わせる』ための演出にしか過ぎなかったのだよ」
バートンはそう言うと立ち止まり、隣の部屋に集められた当事者達の方を見るかのように、壁を見つめた。
というわけでですね、パチンコにも行かず、トレーニングをしていたわけなんですけどね、もう訳がわかりませんね、なんで夜な夜な電柱を蹴るってタイトルでいきなりミステリまがいの出だしの文章から入るのか。自分でも謎です。やっぱり嘘です。ノリです。気分です。なんかそんな気分。というわけで、ミステリってわたしが全く手が出せない分野なんでした。あとSFもかなりきついです。昔、小学生の頃、図書室の江戸川乱歩の作品を片っ端から全部読んだんですけど、今、ほとんど記憶にありません。それで、全く書けないです。なので書いたこともないです。書くのは主に恋愛ものです。アクションものとかバトルものとかちょこっとファンタジーや伝奇ものも書くけど、大体恋愛を絡めています。
って、わけで、ジェバンニ卿とかバートンとかマルコスとか、犯人とか全然考えてないです。多分ジェバンニ卿が犯人っぽいですけど、ワイヤーはあくまでワイヤーを凶器に使って、それを持ってないこと、それが無いことで自分の無罪を証明しようとしたんだろうけど、そこまで考えて思考が停止しました。なんて弱い脳みそだろう。ワイヤー痕は殺された後につけられた……では死因は何かというと、多分、薬物か首しめ。多分ね、多分。ていうか、ミステリを考えて作り出す順序間違ってますから! トリックから考えてそれを逆順でミスリードとか入れていくんだろうけど、そういうのやってないから!
というわけで(二回目)、トレーニング行ってきました。
最初は二キロ走るだけでも無理、って感じでしたけど、普通に走れるようになりました。それからなんとか型を忘れないでいてくれた、左足と右足に感謝。ミドルキックと中段回し蹴りがそこそこの威力で打てるようになりました.おかげで足が痛いです。電柱というのは、とても固いです。さすがです。
ハイキックというか上段回し蹴り……いや、どっちかというとハイキックと言った方がいいのかな……上段回し蹴りみたいに膝を上げてから足先を回すようにして蹴るっていうより、一直線で蹴るっていうのが、何とか自分の頭の高さまでできるようになりました。上段回し蹴りを打つにはもっと柔軟な体にならないとダメっぽいです。致命的にも体が固く固く、それはもう固くなってししまっていて、コンビネーション、または連反攻をすると、体重移動がうまくできず、バランスを保てないです。体の固さもあるけど、多分、足腰が弱いんだと思う。あと雨で地面がすべってたせいだと考えたい。
というわけで(三回目)、鉄アレイもって突きとかのコンビネーションを練習して、突きの速度もそこそこ戻って威力も全盛期に近くなってきました。ちなみに全盛期は大学時代の道場んときです。いやー、若かった。かたっぽ二キロの靴を毎日履いてた。デザインも黒で割とかっこよく、前蹴りでナイフとか受け止められるという優れものだったからよく愛用してました。おかげでブロック粉砕できるくらいの脚力が付きました。それでなんとお値段据え置き二万円! たけえ! 今思うと無駄にたけえ! すべては若さだな……と思う。
なんて物騒な人間だ、とさては馬鹿だな? タイムスリップできたら言ってやりたい、タイムリープできたらやり直したいようなわたしですが、まあ、それはさておき、道場に行っても恥をかかない程度の基礎はできてきたかな〜? という感じ。大学の道場にまず通うのが楽なんだけど、最近の学生って、あれよね、ラフよね。わたしの時代って、先輩後輩が激しくて、何歳も上の先輩全員に年賀状を送ったり、飲み会の連絡したり、飲み会行ったら、一人一人挨拶して、その度に一気飲みっていう感じで、普通なら倒れるだろう、と思われそうだけど、そんなこと許されないような雰囲気が漂っていて、もう、すごく緊張して、それでお酒が強制的に強くなったりしたんだけど、今の学生は違う。お酒をつごうとしても普通に断るし、一気飲みとかもしない。先輩が来ても挨拶にもこない。それだけ人望がない……と言われればそれまでだけど、あんまり意識がないみたい。そういうご時世なのかなー、時代って変わるんだなーって思いました。
そういえば、わたしの時代にも、八個上くらいの格闘家の先輩に、「昔みたいに血気盛んでない」「昔はみんな血走っていた」とか言われて、平穏だな、とか指摘されたこともありました。
うーん、今わたしが言ったら、男女関係なく、組手やろうよ! ぼこぼこにしたりされたりしようよ! とか言っちゃうだろうけど、多分、誰も乗ってこないんだろうなあ……とか思うとちょっと寂しくもあります。
やっぱり、ちゃんと街の道場とかに所属して、本当に「好き」な人達と練習するのがいいのかなー、とか思ったりするけど、スケジュール的に死ねる……とか想像すると、うーん、って思う。多分、所属したら練習日は毎日通うだろうし。本業がおろそかに〜ってなりそうで怖い。だって、小説書くくらいかそれ以上に格闘技って面白いんだもの。ビバ! アドレナリン! って感じ。
でも、プロを目指さないのはもう自分の才能の限界……とまではいかないけど、センスが全然ないから。下手の横好きなのは、もう自分でもわかるくらいは練習してきたから。小説はねー、まだそこまで達してないというか、それでも執念でなんとかしよう、って思うんだけどねー。ほら、現実的に、プロでいられる時間って、小説の方が、まあ、長い、じゃない?(でも実際小説で何年も食べられる人ってすごい才能ある人だけなのよね……)
格闘家だと、命の削りあいだし、怪我で終わっちゃう可能性が高くって。その点、小説なら脳みそと目と指さえ動けば、なんとかなるから……。精神がやられるけど……。
こう考えると、どっちもどっちだな……とか思えてきた。
まあ、人生なんてサバイバー! グレイのサバイバルでも歌って陽気にいきましょらんらららん。
ということで、なんとなく冒頭みたいな意味の無い文章が書きたいがためにブログを書いたのでした。
あー。シールやりました。二十分。アレフダンジョンに入ったきり、収集アイテムも300個いかないし、回復アイテム切れも起こさないし、なんていうか、ダンジョン生活が終わりません……。普通なら釣り放置とかしたいんだけど、アイテムが……減らない……。
うーん。かといって3時間スペシャルやるほどまとまった時間ないしなー。いや、パチンコも行ってないですよ? 今月から再来月くらいまでは忙しいんですよ。気分転換もかねてブログなんて書いてますけど。うーん、まあいいか。とりあえず(四回目)、今月の仕事はもう終わってレス待ちだし、多分、OK……いや、ぎりぎりOK……もらえたら嬉しい……くらいのものを出してしまったのだけど、うーん、どうなんだろう……。という感じで、新人賞のためのプロットを書こうと思うのでしたー。
それでは、ばいばーい。

雨が降ってる。低気圧が街を覆っている。気が重い。鬱が顔を出す。
「メリッサ、それでも僕達は付き合っていられるよね?」
シェットが確かめるように私の顔を見つめてくる。
「すまないわね」
私はそう言って立ち上がった。心残りはない。彼の顔は湿った空気にぼやけてもう見えない。
なーんて、感じな体調の中で、桜庭一樹さんのサイトとかweb日記とかを読んでいて、文頭に引用する小説の一説がすごい、ぐっとくるなあ、と改めて感動する。仕事こそもらってるにせよ、実際は小説を書き始めてまだ五年目というわたしは、文章がとても下手。言葉の連携プレーによる感情の想起とか、そういうテクニックを文章中でできないでいます。本当に物語をなんとかまとめてる、文章作法の基礎を知っている、程度のレベルだから、本当のプロとはやっぱり(お金をもらってる以上プロに含まれるんだけど)すごいなあ、って他人事のように思ったりします。
文頭でなんか適当に今の心理を書いてみたけど、どうにもこうにも。やっぱりこういうのはセンスがもろに出るから、とても痛い。
「最初の三ページで読者を掴みたまえ。できなければその人は本を置いて立ち去ることだろう」と、ディーンRクーンツ(作家)は言っています。
うおー! 無理だー!
ちなみに、わたしは最初の三行でって心がけているけど、出だしっていうのは、どんなベテランの作家でも最後に悩んだりしちゃうところらしくて、うまい文章家かどうかって、割と最初の一文でわかっちゃったりする。ある程度のレベルを超えちゃうと、もうあとは趣味趣向なんだけど、それでも巧い人は、本当に巧いと感じられる。
というわけで、へぼい小説(果たして小説なんて言っていいのか?)なんて載せてしまった後、すごい後悔しています。でもまー、いっか! っていう楽観的に思っているわたし。まー、つまらなければすぐ読み止めればいいだけだし……。そんなフランクな感じで、気が向いたらまた続きを書いてみよう。思いつきで! ていうか、シールをまずやろう……そしてシールのストーリが進んでくれないと……という危惧をしつつ。
パチンコでもいこーっと。
それじゃ、はっしゅべいべー。
ふと、昔、十分かそこらでとあるところに書き殴ったシールの小説を載せてみようと思った。プロット(梗概というかあらすじというか事の顛末)はとりあえず出来ていて、あとはシール上の設定とかストーリとの考証が課題な訳なんだけど、出だしだけだし、そんな深く考えないでオリジナルっぽく勝手に書いてみたものです。
同人を書くのは、実際好きじゃないんです(あ、書くのは、ということはです)。だもんで、とても下手だし、ゲームの面白みというのを発揮させられていないなあ、とも思うし、何より下手です。対象年齢も十歳くらいという低めで書いた感じです。……というと、思いつくままに書いたわたしも実際それくらいの年齢ということかしら……。
まあ……なにはともあれ、すごい下手です。
昔よく、先生は「作品を提出するときに卑下するようなことを言うな。そう思ってるなら書き直して出せ。自分でダメとわかるレベルのものを持ってくるな」と、おっしゃっておりました。
――あー、あかんな、わたし……。
とりあえず、すごい長編というか、ただ単に枚数設定してないからいつまで続くかわからない(とりあえず原稿用紙700枚くらい? 単行本本二冊分かなあとか予想してるけど、最低枚数として)ので、いつ続きを書くか、そういうのもわからない。気まぐれで書くだろうし、書かないかもしれない。
そんなあやふやな状態だけど、えーと、当時、二回とあと途中まで書いた半分だけを載せてみます。
それではどうぞー。

ぐ〜。
もはやシール日記じゃないと言っても過言ではないブログですこんばんわ。
シールやりました。12分だけ。カンクラ。鎌でません。小脇をハイニクシの鎌もった人が走って行って、鎌ってカッコイイなあ、と漠然と思いながらシールをやめる今日この頃は戦国BASARA2をひたすらやってたり漫画を読んだり映画を観たり掃除をしたりトレーニングしたり昼寝したり無駄使いしたりしてました。
八月末の投稿は最後の一作を書くのをやめちゃったので、二作ということで落ち着き。仕事の方は、ダメだし予告だけされてどこが不味いのかの連絡待ち。今月末の新人賞二つに投稿しようと、過去に書いたものを改稿していて、あともう一作新しく書き下ろせればなあ、と思いながら遊んでいます。
なんていうか、ブログでシール小説を〜、とかっていつも思ったり考えたりしてるだけで、落書き程度の品質でいいなら楽だけど、いざ真面目に書こうとすると、う〜ん、という感じで足踏み状態。お金もらえればがんばるけど……と現金な子になっちゃっています。誰かお金ください。今の単価は一文字四円くらい。それでもあー練習として書くのもいいかなーと思うのだけど、それなら今月の仕事終わらせなきゃなー新人賞投稿しなきゃなーとか、他の原稿のことが気になるお年頃なのでした。
ところで、アニメがお仕事、という漫画があるのだけど、涙。
アニメーターよりは読者アンケートとか、読者にサインプレゼントとか色々あるし、人気投票みたいなコミュニケーションシステムも別個であるから、支持されてるかどうか反応がわかるからいいけど、自分の作品が誰かに届いているのかとか、どうせすぐに忘れ去られてしまうんだろう、なんて考えたりしてると、なかなか切なくなります。
消費社会という名の通りに、作品も消費されがちですが、ちゃんと創ったものはちゃんと記憶に残ってくれて、ふと、何かのきっかけで思い出してもらえるだけでもありがたいことだなあ、と綺麗にまとめようと思ったけど、過去の作品は常に今より悪い、という段階にいるので、今回想すると、直したいくらいに恥ずかしいと思うので、とっとと忘れ去ってもらいたいなあ〜って思うわたしなのでした。
記録より記憶に残る作品を〜、という言葉もあるけれど、残るならどっちも残りたい……と日々、思いながら書いても、なんかもう疲れてきたよ……。そもそも小説出版されすぎ……それだけチャンスがあるってことだけど、そのチャンスが掴めない……。こんどの編集部との打ち合わせでどうなることやら。うまく拾ってもらえればいいなーっと思いつつ、ホスト部でも見て寝ようと思いました、まる。
