えー。
苛立ちのためか頭に血が上りすぎたんだか血圧上がったんだか、脳の血管切れたんじゃないかというくらい頭痛がして、寝ても治らなかったので病院にいきました。いつもの行きつけのところへ。
精神科に通ってますが、今日は内科の日なので内科に。それでもらってきました。
「ゾーミッグRM」
モビルスーツみたいな名前ですね。
これがすごい性能を発揮してくれました。どれくらい凄いかって言うと、ザクタンクくらい。材料が余ったから、ザクとマゼランの下を合体させてみました、っていうくらい。
まず頭痛が酷いので飲んだら、全身痛が襲いました。どれくらいかっていうと、全身から疲労物質が大量に血液中に流れ出てるのが実感できるくらい。
痛いっていうか、辛いっていうか、酷い。
最悪なのが、それで頭痛がちっともよくなってないこと。
むしろ、気持ち悪くなってるし、もうろくでもない。すごいぞゾーミックMR。意味わからないから。
しかしながら一日二錠しか飲んではいけないくらいのでもので、薬もらうときに薬局の人が特殊な薬だから、という意味深なこととともに、片頭痛っていうのは、肩こりとかからきたりする、というので、もしかしたら全身の筋肉を緩める薬なのかもしれん、と思った。なんとなく。推測で。感で。
おかげで頻尿。トイレが近くなって寝ているところじゃなかったりする。全身のだるさは一向になくならない。頭痛は少し治まったけど。でもまだ頭痛の方が良かったと思えるくらいに全身がだるいのはご愛嬌なのかしら?
だっるう、と思いつつも、気持ちは元気になってきたので、メールを見たら、読者からのファンメールが届いてた。たった20通くらいだけど。
とりあえず新作・旧作両方に届いていて、続編希望の声が多かったので、よしとしようと思う。ていうかむしろファンメールくる前にすでに続編書いてたりするから、良かった……早まっちゃってたからもし一作目で人気0だったらどうしようかと思ってた!
あと、誰かの感想のすべてが感動したとか楽しかった系統で、多分、担当さんが苦情については全部削除してくれたんだろうなーっと思うのだけど、苦情メールを自分で密かに送りつけていたのが届いてたので、とりあえず苦情メールはなかったのかも。
たった一人、あなたのために書きますとも! と、とても身近な感じがマイナー作家らしくて切ない。けど、続編希望の声には応えて、続編全く考えてなかった読みきりものについても続編を書くかなあ、と考えてみる。いやネタが切れていたからね……ちょうど良かったというか……。
そんなこんなで、とりあえずゾーミックMRで頭痛が治まってきてるんで、片頭痛だったのかー、あれは、と思うとともに、へんずつうって偏頭痛って書くんじゃないのか? と説明書を見ながら疑問に思ったりする。
気持ち悪くなった時点で脳内の血管が切れてるかもな、と思って、それで死ぬなら死んでもいいや、もう、とか思ってたので、そうじゃないのでちょっと残念。結構、割と、死に、たい、です。
ああでも、わたしの拙作でも楽しんでくれる読者様のためにもがんばって捨てられるまで書かなくてはとも思う。でもできれば原稿料値上げして欲しい。そうしたらもっとがんばれるんですけど、担当さん? ねえ、担当さん!
どうやら新人賞をとるとなんじゅっぱーかアップされるようなので、過去に一度二倍に跳ね上がったことがあるのだけど、次は新人賞とらないとだめなような気がする。携帯小説って、これから発展する、っていつも言われてるのに、全然売れてない。でも最近、電撃文庫様だかファミ通文庫様あたりが携帯小説はじめたから、それよりも先駆けているわたしのところ(どこかは内緒)もつられて上り調子になってくれないかな〜っと他力本願に思う。
いや、作家は半分以上、新人賞持ちの出版界でデビューしてる作家様なので、その人たちが真面目にやってくれればもっと売れてもいいはずなんだけど、と、さらに他力本願に思いつつ、わたしもとりあえず全力で書いて……る……ときも……ある……かな……? って感じで書いてます。
しかしながら、やはりそこは新人賞持ちの作家とそうでないマイナー作家との差。ファンメールの量が二倍以上違ったりする。その分、苦情や嫌がらせも多いようだけど。ただ、わたしのところには良いという感想しかこないので、よく言われるのだけど、「ホームランバッター型」なのだろうと思う。
いいときは凄くいいけど、悪いときは何の言葉もでないくらいなんでもない、っていう。
コンスタントヒット型ではないので、もうちょっと打率を上げたいなあ、と思うのだけど、思いつきで書くことがしばしばで、こういう話だからこうなる、とかいう、お話っていうのはシェイクスピアが考えた16通り? だかしか筋道っていうのがなくて、普通はそういうの勉強したり、あと、劇的なプロットっていう、劇的要素が24要素? だかあって、そういうのも学ぶのだけど、わたしはすっかり無視して書いているので、意識して良作が書けなかったりします。
なもので、続編といわれても同じテイストというか雰囲気を出せるかどうかといわれると出せないくさい。
だから続編ものについては書き終わってる続編が受け入れられるかどうかちょっと気になるけども、とりあえず今月のプロットはどうなんですか、担当さん、担当さん! 書けませんよ!
……と愚痴っているあたりで頭痛が治まりました。救急で病院行こうかとも思ってたけどいかなくて正解でした。でもとりあえず、この次からは絶対ゾーミックMRは飲まないようにしようと思う。頭痛を治すだけにしたら副作用だかなんだかしらないが、リスクが大きすぎる。
というわけで、ゾーミックMR。怖い薬です。多少、精神科系統の薬は飲んできいて、でもあんまり効果がでないから薬はきかんなあと侮ってました。反省。
みなさんも薬には気をつけましょう。
あ、トリビア。
ヴぁふぁりんっていうのは、頭痛がしていても、強制的に神経接続を切断して、頭痛が治ったように思わせるだけの薬なので、実際肉体的には治ってないんで、注意。痛みが引いたからといって無理すると悪化します。
同じように、りぽDとかも、無理に体を動かせるようにしているだけなので、あれでごまかしてると、しっぺ返しがくるので、体が楽になったところでゆっくり休憩することをお薦めします。
……といっても、〆切り前とか、休めないから飲むんだけどね……。まあ、あんまり無理しないでいきましょう。
苛立ちのためか頭に血が上りすぎたんだか血圧上がったんだか、脳の血管切れたんじゃないかというくらい頭痛がして、寝ても治らなかったので病院にいきました。いつもの行きつけのところへ。
精神科に通ってますが、今日は内科の日なので内科に。それでもらってきました。
「ゾーミッグRM」
モビルスーツみたいな名前ですね。
これがすごい性能を発揮してくれました。どれくらい凄いかって言うと、ザクタンクくらい。材料が余ったから、ザクとマゼランの下を合体させてみました、っていうくらい。
まず頭痛が酷いので飲んだら、全身痛が襲いました。どれくらいかっていうと、全身から疲労物質が大量に血液中に流れ出てるのが実感できるくらい。
痛いっていうか、辛いっていうか、酷い。
最悪なのが、それで頭痛がちっともよくなってないこと。
むしろ、気持ち悪くなってるし、もうろくでもない。すごいぞゾーミックMR。意味わからないから。
しかしながら一日二錠しか飲んではいけないくらいのでもので、薬もらうときに薬局の人が特殊な薬だから、という意味深なこととともに、片頭痛っていうのは、肩こりとかからきたりする、というので、もしかしたら全身の筋肉を緩める薬なのかもしれん、と思った。なんとなく。推測で。感で。
おかげで頻尿。トイレが近くなって寝ているところじゃなかったりする。全身のだるさは一向になくならない。頭痛は少し治まったけど。でもまだ頭痛の方が良かったと思えるくらいに全身がだるいのはご愛嬌なのかしら?
だっるう、と思いつつも、気持ちは元気になってきたので、メールを見たら、読者からのファンメールが届いてた。たった20通くらいだけど。
とりあえず新作・旧作両方に届いていて、続編希望の声が多かったので、よしとしようと思う。ていうかむしろファンメールくる前にすでに続編書いてたりするから、良かった……早まっちゃってたからもし一作目で人気0だったらどうしようかと思ってた!
あと、誰かの感想のすべてが感動したとか楽しかった系統で、多分、担当さんが苦情については全部削除してくれたんだろうなーっと思うのだけど、苦情メールを自分で密かに送りつけていたのが届いてたので、とりあえず苦情メールはなかったのかも。
たった一人、あなたのために書きますとも! と、とても身近な感じがマイナー作家らしくて切ない。けど、続編希望の声には応えて、続編全く考えてなかった読みきりものについても続編を書くかなあ、と考えてみる。いやネタが切れていたからね……ちょうど良かったというか……。
そんなこんなで、とりあえずゾーミックMRで頭痛が治まってきてるんで、片頭痛だったのかー、あれは、と思うとともに、へんずつうって偏頭痛って書くんじゃないのか? と説明書を見ながら疑問に思ったりする。
気持ち悪くなった時点で脳内の血管が切れてるかもな、と思って、それで死ぬなら死んでもいいや、もう、とか思ってたので、そうじゃないのでちょっと残念。結構、割と、死に、たい、です。
ああでも、わたしの拙作でも楽しんでくれる読者様のためにもがんばって捨てられるまで書かなくてはとも思う。でもできれば原稿料値上げして欲しい。そうしたらもっとがんばれるんですけど、担当さん? ねえ、担当さん!
どうやら新人賞をとるとなんじゅっぱーかアップされるようなので、過去に一度二倍に跳ね上がったことがあるのだけど、次は新人賞とらないとだめなような気がする。携帯小説って、これから発展する、っていつも言われてるのに、全然売れてない。でも最近、電撃文庫様だかファミ通文庫様あたりが携帯小説はじめたから、それよりも先駆けているわたしのところ(どこかは内緒)もつられて上り調子になってくれないかな〜っと他力本願に思う。
いや、作家は半分以上、新人賞持ちの出版界でデビューしてる作家様なので、その人たちが真面目にやってくれればもっと売れてもいいはずなんだけど、と、さらに他力本願に思いつつ、わたしもとりあえず全力で書いて……る……ときも……ある……かな……? って感じで書いてます。
しかしながら、やはりそこは新人賞持ちの作家とそうでないマイナー作家との差。ファンメールの量が二倍以上違ったりする。その分、苦情や嫌がらせも多いようだけど。ただ、わたしのところには良いという感想しかこないので、よく言われるのだけど、「ホームランバッター型」なのだろうと思う。
いいときは凄くいいけど、悪いときは何の言葉もでないくらいなんでもない、っていう。
コンスタントヒット型ではないので、もうちょっと打率を上げたいなあ、と思うのだけど、思いつきで書くことがしばしばで、こういう話だからこうなる、とかいう、お話っていうのはシェイクスピアが考えた16通り? だかしか筋道っていうのがなくて、普通はそういうの勉強したり、あと、劇的なプロットっていう、劇的要素が24要素? だかあって、そういうのも学ぶのだけど、わたしはすっかり無視して書いているので、意識して良作が書けなかったりします。
なもので、続編といわれても同じテイストというか雰囲気を出せるかどうかといわれると出せないくさい。
だから続編ものについては書き終わってる続編が受け入れられるかどうかちょっと気になるけども、とりあえず今月のプロットはどうなんですか、担当さん、担当さん! 書けませんよ!
……と愚痴っているあたりで頭痛が治まりました。救急で病院行こうかとも思ってたけどいかなくて正解でした。でもとりあえず、この次からは絶対ゾーミックMRは飲まないようにしようと思う。頭痛を治すだけにしたら副作用だかなんだかしらないが、リスクが大きすぎる。
というわけで、ゾーミックMR。怖い薬です。多少、精神科系統の薬は飲んできいて、でもあんまり効果がでないから薬はきかんなあと侮ってました。反省。
みなさんも薬には気をつけましょう。
あ、トリビア。
ヴぁふぁりんっていうのは、頭痛がしていても、強制的に神経接続を切断して、頭痛が治ったように思わせるだけの薬なので、実際肉体的には治ってないんで、注意。痛みが引いたからといって無理すると悪化します。
同じように、りぽDとかも、無理に体を動かせるようにしているだけなので、あれでごまかしてると、しっぺ返しがくるので、体が楽になったところでゆっくり休憩することをお薦めします。
……といっても、〆切り前とか、休めないから飲むんだけどね……。まあ、あんまり無理しないでいきましょう。
まったくもってついてない日が続く。
どれくらいついてないかと言うと、何かをやろう! という気持ちになった途端、すぐさまその意気を挫く出来事が起こる確率98%くらい。
今日も、原稿を書こう! いける! と思って買い物に行ったらついてないことが起こった。何かについては想像にお任せするけど、こまっかいけどとても嫌なことが連発して起こり、思うように行かないという感じ?
例えば、本を買いに行こうとしたら財布を忘れてとりに戻ってる途中で車ぶつけて、安全な道にしようと道を変えたら工事中で、それでも家に帰って財布を取ってみたら財布に穴が空いていてお金をどこかに落としてしまっていて、銀行行って原稿料引き落としていざ本屋に行ったら本が売り切れてるんだか仕入れてないんだかで無くって、何件か回っても見つからなくって、発売日過ぎてるはずなのにと思いつつ諦めることになって、そういえば今月のプロット送信からレスがそろそろ来てもいいはずなのに来て無くって原稿書き始められないじゃん、ということで、新人賞向けに原稿を書こうとしたらパソコンがいかれてOS入れなおしを余儀なくされて直したんだけどその頃にはもう疲れていて原稿を書く意欲が無くなってそれでも気合で書いたんだけどアイデアを支えるネタをすっかり一日かけて忘れてしまっていて、書けませんでした。
――ていう感じで、もう自分が悪いのはわかってるんだけど何につけてもタイミングが悪い。悪い。いやもう本当に悪い。
大殺界は前年度で終わったはずなんだけど、厄年も確か後厄が前年度で終わったはずなんだけど、去年よりはるかに運気もバイオリズムも悪い。
こんな風に考えてしまうというのは相当自分が弱っているからなんだろうなあと思いつつ、すごくむしゃくしゃして、最近着ている服とかバッグとか全部買い換えたのだけど、いらいらして全部破り捨てた。ら、着るものが無くなって困った。
代償行為とか言うやつなんだろうなあ、これが、と考えつつ、鬱状態よりも苛立ちがすごくて、ちょっと嫌なことがあるとすぐ逆鱗に触れる状態という感じで、そういえば鬱で重度の人の知り合いがすぐキレてたなあ、と思って、これって鬱の諸症状の一つなのかしら? と鬱なのに鬱についての知識が浅いと思って、困る。
最近、薬を減量していて、所謂、鬱っぽいことはなくなったのだけど、逆に苛立ちというかエネルギーの暴走が激しい。抗鬱剤を減らしているだけで安定剤は飲んでいるのだけど、なんでか調子がおかしい。全く安定しない。
嫌なことが立て続きに起こっているせいなのか、自分の体調が悪いのか判断できない。なので引きこもってなるべく行動を起こさないようにしてるのだけど、ふと思い立って、やらないといけないことについては行動すると、前述したように嫌な状態に陥る。
姪がデパスを飲むようになったのだけど、あ、姪と言ってもわたしそんな年齢じゃなくって、末っ子だから、まだそこそこ若いのだけど、姪が言うにはデパスを飲むと眩暈がして眠くなるとからしい。
で、デパスっていうのは内科でも出せる薬で、わたしが減量しているのは精神科じゃないと出せないという薬で、ソラナックスという。同じ系統の薬だと聞いているけど、眩暈もしなければ眠くもならなかったので、デパスより下位だというのは本当なんだなあ、とか思ってたのだけど、もしかしたら減量している途中で薬に対しての免疫というか慣れがなくなって、それでもって二日か三日に一度だけ飲むようにしているので(だんだん間隔を空けていくのね)、たまに飲むと頭が動かなくなってケアレスミスを起こしてしまうのかしら、などと考えてみたのでした。
あとタバコの値上げから禁煙とまで行かなくても、喫煙量を半分くらいにしたのが苛つきの原因なのかなー、とも考える。
タイミング悪く、色々な要因が重なったために原因が特定できず、とりあえずタバコの量を戻してみようかなあ、と思う。あるいはニコレット?
しかしまあ、ついてないなあ、なんて呟けるほど運が良くなくて、サンドバッグを叩いているのだけど、あんまり楽しくない。アドレナリンがでない。
読書家というほど本は読まないのだけど、読まないといけないのだけど仕事柄、でも読む気になれない。読んでも楽しくない。書いていて楽しかったりはするけど、最近、めっきり書いても楽しくないというかお話を考えるのがだるくてしょうがない。仕事だからとりあえず書くけど、明らかになんというか作品に篭ってるものがなくて、つまらなく感じる。
うーん。これは病院に行ったほうがいいのかなー、と思いつつ、薬がすごい大量にあるために、行っても損な気がするし、そもそも予約入れないといけないのでとても面倒。
夏過ぎから入ってくる予定だった仕事も、仮契約のまったく予約取れない人が、遠まわしにクビ宣告されてるのに気づかず、継続すると断言したために継続することになったらしく、仕事も回ってこなくなったっぽい。
都心まで通うの大変だし、わたしじゃまだ力不足だから来ても多分困ったとか言うだろうと思って、とりあえずしょうがないかー、いう感じ。
しかし、しょうがないかー、も積み重なるとかなりいらっとくる。
ストレスに対して免疫がやたら落ちてるなあ、と思う。うーむ。もっと穏やかな性格だったように思えるけど、本来からしてこんなだったっけかなあ……と思い悩んでみたりする。
とりあえず、寝よう。おやすみなさい。
どれくらいついてないかと言うと、何かをやろう! という気持ちになった途端、すぐさまその意気を挫く出来事が起こる確率98%くらい。
今日も、原稿を書こう! いける! と思って買い物に行ったらついてないことが起こった。何かについては想像にお任せするけど、こまっかいけどとても嫌なことが連発して起こり、思うように行かないという感じ?
例えば、本を買いに行こうとしたら財布を忘れてとりに戻ってる途中で車ぶつけて、安全な道にしようと道を変えたら工事中で、それでも家に帰って財布を取ってみたら財布に穴が空いていてお金をどこかに落としてしまっていて、銀行行って原稿料引き落としていざ本屋に行ったら本が売り切れてるんだか仕入れてないんだかで無くって、何件か回っても見つからなくって、発売日過ぎてるはずなのにと思いつつ諦めることになって、そういえば今月のプロット送信からレスがそろそろ来てもいいはずなのに来て無くって原稿書き始められないじゃん、ということで、新人賞向けに原稿を書こうとしたらパソコンがいかれてOS入れなおしを余儀なくされて直したんだけどその頃にはもう疲れていて原稿を書く意欲が無くなってそれでも気合で書いたんだけどアイデアを支えるネタをすっかり一日かけて忘れてしまっていて、書けませんでした。
――ていう感じで、もう自分が悪いのはわかってるんだけど何につけてもタイミングが悪い。悪い。いやもう本当に悪い。
大殺界は前年度で終わったはずなんだけど、厄年も確か後厄が前年度で終わったはずなんだけど、去年よりはるかに運気もバイオリズムも悪い。
こんな風に考えてしまうというのは相当自分が弱っているからなんだろうなあと思いつつ、すごくむしゃくしゃして、最近着ている服とかバッグとか全部買い換えたのだけど、いらいらして全部破り捨てた。ら、着るものが無くなって困った。
代償行為とか言うやつなんだろうなあ、これが、と考えつつ、鬱状態よりも苛立ちがすごくて、ちょっと嫌なことがあるとすぐ逆鱗に触れる状態という感じで、そういえば鬱で重度の人の知り合いがすぐキレてたなあ、と思って、これって鬱の諸症状の一つなのかしら? と鬱なのに鬱についての知識が浅いと思って、困る。
最近、薬を減量していて、所謂、鬱っぽいことはなくなったのだけど、逆に苛立ちというかエネルギーの暴走が激しい。抗鬱剤を減らしているだけで安定剤は飲んでいるのだけど、なんでか調子がおかしい。全く安定しない。
嫌なことが立て続きに起こっているせいなのか、自分の体調が悪いのか判断できない。なので引きこもってなるべく行動を起こさないようにしてるのだけど、ふと思い立って、やらないといけないことについては行動すると、前述したように嫌な状態に陥る。
姪がデパスを飲むようになったのだけど、あ、姪と言ってもわたしそんな年齢じゃなくって、末っ子だから、まだそこそこ若いのだけど、姪が言うにはデパスを飲むと眩暈がして眠くなるとからしい。
で、デパスっていうのは内科でも出せる薬で、わたしが減量しているのは精神科じゃないと出せないという薬で、ソラナックスという。同じ系統の薬だと聞いているけど、眩暈もしなければ眠くもならなかったので、デパスより下位だというのは本当なんだなあ、とか思ってたのだけど、もしかしたら減量している途中で薬に対しての免疫というか慣れがなくなって、それでもって二日か三日に一度だけ飲むようにしているので(だんだん間隔を空けていくのね)、たまに飲むと頭が動かなくなってケアレスミスを起こしてしまうのかしら、などと考えてみたのでした。
あとタバコの値上げから禁煙とまで行かなくても、喫煙量を半分くらいにしたのが苛つきの原因なのかなー、とも考える。
タイミング悪く、色々な要因が重なったために原因が特定できず、とりあえずタバコの量を戻してみようかなあ、と思う。あるいはニコレット?
しかしまあ、ついてないなあ、なんて呟けるほど運が良くなくて、サンドバッグを叩いているのだけど、あんまり楽しくない。アドレナリンがでない。
読書家というほど本は読まないのだけど、読まないといけないのだけど仕事柄、でも読む気になれない。読んでも楽しくない。書いていて楽しかったりはするけど、最近、めっきり書いても楽しくないというかお話を考えるのがだるくてしょうがない。仕事だからとりあえず書くけど、明らかになんというか作品に篭ってるものがなくて、つまらなく感じる。
うーん。これは病院に行ったほうがいいのかなー、と思いつつ、薬がすごい大量にあるために、行っても損な気がするし、そもそも予約入れないといけないのでとても面倒。
夏過ぎから入ってくる予定だった仕事も、仮契約のまったく予約取れない人が、遠まわしにクビ宣告されてるのに気づかず、継続すると断言したために継続することになったらしく、仕事も回ってこなくなったっぽい。
都心まで通うの大変だし、わたしじゃまだ力不足だから来ても多分困ったとか言うだろうと思って、とりあえずしょうがないかー、いう感じ。
しかし、しょうがないかー、も積み重なるとかなりいらっとくる。
ストレスに対して免疫がやたら落ちてるなあ、と思う。うーむ。もっと穏やかな性格だったように思えるけど、本来からしてこんなだったっけかなあ……と思い悩んでみたりする。
とりあえず、寝よう。おやすみなさい。
http://www.tanteifile.com/baka/index1.html
ホーリーランドこと天下一武道会が開催されるようです(実話)。
といっても、素人だけでプロや元プロは禁止というものなのですが、武器(竹刀)あり、体重制限なし、男女入り乱れ、賞金あり、という、天下一武道会とはルールが違いますが、かなり似ている感じです。
さすがに体重差や男女差などについては何十キロ単位でウェイトをつけるとかあるらしいんですが、それも両人の合意の元でのみとのこと。
金的、噛み付きなどなしなのですが、グラウンド・間接あり、顔面殴りもありで、オープンフィンガーグローブを使用をすることから、K−1やフルコンタクト空手よりは、PRIDEといった感じでしょうか。
ただ竹刀あり体重による階級なし男女区別なしっていうのは違いますが。
そんなわけで。
出たい。
ごっつ出たい。
でも、リンク先のホーリーランドというところから、開催者関係のスタッフの格闘日記を見ると、出てくるのが明らかに「素人」じゃないことがわかります。腹筋がすごいとか筋力がすごいのはまだ素人の範囲で了解できますが、真面目に道場やジム(キックとかムエタイとか色々)に通っているのは、「素人」とは言わないだろう……。
というわけで、個人的には「プロ未満素人以上」の人が集まると思うので、見ていて退屈はしないと思う――っていうか面白いに違いない。
そして同じように道場で練習していたわたしでも通用するだろうと思っていたらホーリーランドの日記を見ていて、
あ、無理。
って、思わされた。
わたしがやっていたのはフルコンタクト空手ルールで、K−1ともちょっと違うルール。長い首相撲なしとか、手で顔面なしとか。習ってた格闘技の道場では金的蹴りはありで素手で顔面もありだけど、すべて防具着た上でで、打撃間接投げありが正式ルールでありだったですが、グラウンド(寝技)は技として存在してなかったのです。あくまで戦後、武器持ってる相手を素早く倒すということで作られた武芸だったので、寝技はないんです、とフォローを入れてみますが、とりあえずグラウンドありっていう時点で対処法がまったくないので、もうそこでダメ。
腕ひしぎ十字固めとか有名な技をやられる前の逃げ方とか、チョークスリーパーの防ぎ方とか、知識てちょっとだけあるだけで実戦経験ほぼなし。練習のときちょっとやったくらいなので、真剣でやる上では通用しないでしょう。
せめてK−1ルールだったなら……と思うのですが、ミルコ選手もPRIDEに移ったのは多分、そっちの方が実戦的であるためだと思われ、確かにタイマンではグラウンドが有効なのですが、わたしは立ち技打撃系の人間なので、じゃあそれでどうにかすればいいじゃない、というところですが、立ち技打撃にしてもムエタイとかへの対処方法は知らない……。キックとも遣り合えるかどうか……。膝はわかるけど肘はほんと怖い。頭突きもありっていうのですが、わたしは頭突きで板三枚割れないくらい弱いし、なんというか、無理……あ、でも出てみたい、ほんと出てみたい。
開催日は8/27のようですが、すみません。新人賞の〆切り、8/31なんです。しかも割と本命のやつが。
一ヶ月暇だったら追い込みをかけて体を鍛えたいのですが、道場とかから引退してほとんど趣味で練習している状態なので、組手相手もおらず、道場にいけばいますが、寝技できる人はとっくに去った後らしく(後輩に連絡入れて練習相手探してみた)。
……と、だらだら書くくらいに出る・出ないの間の葛藤がすごい。うーん、楽しそうなんだけどなあ。開催者スタッフの山本さんという方、初期では寝技経験なしのムエタイ・キックスタイルだけで寝技相ありとか木刀や棒術とかとも対戦してて、なんとも楽しい人なので、やってみたい気持ちはあるのですが、いかんせん、後半になるにつれて寝技をやるようになってめっさ強そう。
サイトは知っていたのですが、ホーリーランドについてはつい最近、教えてもらって、それで楽しそうだなあ、と思ったのですが、あと半年早ければ……と思えてしかたない。
とりあえず練習をハード目にやったら、サンドバッグ(80キロ)で足の皮がずり剥けましたよ……。どれだけ弱ってるんだ、わたしの体……。しかも執筆時にはタバコがかかせない状態なので、心肺機能がすごく落ちてる。
う〜ん。人間必死なときと集中して楽しんでるときっていうのはすごいんだなあ、と思いました。最近もトレーニングしてるけど、手を抜いていたというか、意識してなかったけど、限界超えるくらいのトレーニングになってなかったんだなあ、と自省。
とりあえず、第一回ということで、ホーリーランドで、山本さんがタイマン張った相手がぞくぞくと出てきそうなので、ネタで出てきた相手はともかく、マジでおまえ素人じゃねえよ、すでに、ていうレベルの人とかの動きを生で見れるので、見学だけ行こうと思います。友達も乗り気なので。
サイトの画像しか見てないので、実際「いい動き」とか書かれているのが、どれくらいの動きのことを言っているのかも気になるしね。
それなら出ろよ、って感じですが、すみません。素手で顔面殴られたら多分いまなら一発でぴよります。首が弱くって、ハイキックならある程度、見切れるのですが、手はさすがに早いので視力が追いつくかどうか……。グローブも薄いっぽいので、鼻と歯は折れる覚悟しなくてはいけないだろうしね。いや、もう鼻折れてそのまんまなんですけどね。
まあ、限界ぎりぎり「素人」の強さが見れるいいチャンスだと思います。あと、道場に通っている人とか黒帯び持ちはウェイトを着用なので、若干動きは悪くなると思いますが、それでも見ていて楽しいと思います。あ、ちなみにわたしもぎりぎり黒帯び持ちなので、出たらウェイトつけなくちゃならず……。今のスタミナでどこまで耐えられるのか、どこにウェイトつけるのか、がとても気になる……。
そんな出ようかな、と人生前向きだか後ろ向きだかわからない状態なのですが、どっちみち会場がわかったら行く予定です。
以前、テコンドーと修斗、空手、少林寺拳法、合気道、中国拳法(八卦とかだったっけかなあ……)と対決したことはあるのですが、そういう異種格闘技はとても楽しいです。
なので、興味を持たれたら参加してみてはいかがでしょう。あ、見るだけでも。プロの凄さがわかるか、素人の凄さがわかるか……。とりあえず「未経験者の素人」では絶対ないので、見ていて楽しめると思います。開催側もネタ要素も見るとのことですし。
というわけで、今日のお薦めでした。終わり。
ホーリーランドこと天下一武道会が開催されるようです(実話)。
といっても、素人だけでプロや元プロは禁止というものなのですが、武器(竹刀)あり、体重制限なし、男女入り乱れ、賞金あり、という、天下一武道会とはルールが違いますが、かなり似ている感じです。
さすがに体重差や男女差などについては何十キロ単位でウェイトをつけるとかあるらしいんですが、それも両人の合意の元でのみとのこと。
金的、噛み付きなどなしなのですが、グラウンド・間接あり、顔面殴りもありで、オープンフィンガーグローブを使用をすることから、K−1やフルコンタクト空手よりは、PRIDEといった感じでしょうか。
ただ竹刀あり体重による階級なし男女区別なしっていうのは違いますが。
そんなわけで。
出たい。
ごっつ出たい。
でも、リンク先のホーリーランドというところから、開催者関係のスタッフの格闘日記を見ると、出てくるのが明らかに「素人」じゃないことがわかります。腹筋がすごいとか筋力がすごいのはまだ素人の範囲で了解できますが、真面目に道場やジム(キックとかムエタイとか色々)に通っているのは、「素人」とは言わないだろう……。
というわけで、個人的には「プロ未満素人以上」の人が集まると思うので、見ていて退屈はしないと思う――っていうか面白いに違いない。
そして同じように道場で練習していたわたしでも通用するだろうと思っていたらホーリーランドの日記を見ていて、
あ、無理。
って、思わされた。
わたしがやっていたのはフルコンタクト空手ルールで、K−1ともちょっと違うルール。長い首相撲なしとか、手で顔面なしとか。習ってた格闘技の道場では金的蹴りはありで素手で顔面もありだけど、すべて防具着た上でで、打撃間接投げありが正式ルールでありだったですが、グラウンド(寝技)は技として存在してなかったのです。あくまで戦後、武器持ってる相手を素早く倒すということで作られた武芸だったので、寝技はないんです、とフォローを入れてみますが、とりあえずグラウンドありっていう時点で対処法がまったくないので、もうそこでダメ。
腕ひしぎ十字固めとか有名な技をやられる前の逃げ方とか、チョークスリーパーの防ぎ方とか、知識てちょっとだけあるだけで実戦経験ほぼなし。練習のときちょっとやったくらいなので、真剣でやる上では通用しないでしょう。
せめてK−1ルールだったなら……と思うのですが、ミルコ選手もPRIDEに移ったのは多分、そっちの方が実戦的であるためだと思われ、確かにタイマンではグラウンドが有効なのですが、わたしは立ち技打撃系の人間なので、じゃあそれでどうにかすればいいじゃない、というところですが、立ち技打撃にしてもムエタイとかへの対処方法は知らない……。キックとも遣り合えるかどうか……。膝はわかるけど肘はほんと怖い。頭突きもありっていうのですが、わたしは頭突きで板三枚割れないくらい弱いし、なんというか、無理……あ、でも出てみたい、ほんと出てみたい。
開催日は8/27のようですが、すみません。新人賞の〆切り、8/31なんです。しかも割と本命のやつが。
一ヶ月暇だったら追い込みをかけて体を鍛えたいのですが、道場とかから引退してほとんど趣味で練習している状態なので、組手相手もおらず、道場にいけばいますが、寝技できる人はとっくに去った後らしく(後輩に連絡入れて練習相手探してみた)。
……と、だらだら書くくらいに出る・出ないの間の葛藤がすごい。うーん、楽しそうなんだけどなあ。開催者スタッフの山本さんという方、初期では寝技経験なしのムエタイ・キックスタイルだけで寝技相ありとか木刀や棒術とかとも対戦してて、なんとも楽しい人なので、やってみたい気持ちはあるのですが、いかんせん、後半になるにつれて寝技をやるようになってめっさ強そう。
サイトは知っていたのですが、ホーリーランドについてはつい最近、教えてもらって、それで楽しそうだなあ、と思ったのですが、あと半年早ければ……と思えてしかたない。
とりあえず練習をハード目にやったら、サンドバッグ(80キロ)で足の皮がずり剥けましたよ……。どれだけ弱ってるんだ、わたしの体……。しかも執筆時にはタバコがかかせない状態なので、心肺機能がすごく落ちてる。
う〜ん。人間必死なときと集中して楽しんでるときっていうのはすごいんだなあ、と思いました。最近もトレーニングしてるけど、手を抜いていたというか、意識してなかったけど、限界超えるくらいのトレーニングになってなかったんだなあ、と自省。
とりあえず、第一回ということで、ホーリーランドで、山本さんがタイマン張った相手がぞくぞくと出てきそうなので、ネタで出てきた相手はともかく、マジでおまえ素人じゃねえよ、すでに、ていうレベルの人とかの動きを生で見れるので、見学だけ行こうと思います。友達も乗り気なので。
サイトの画像しか見てないので、実際「いい動き」とか書かれているのが、どれくらいの動きのことを言っているのかも気になるしね。
それなら出ろよ、って感じですが、すみません。素手で顔面殴られたら多分いまなら一発でぴよります。首が弱くって、ハイキックならある程度、見切れるのですが、手はさすがに早いので視力が追いつくかどうか……。グローブも薄いっぽいので、鼻と歯は折れる覚悟しなくてはいけないだろうしね。いや、もう鼻折れてそのまんまなんですけどね。
まあ、限界ぎりぎり「素人」の強さが見れるいいチャンスだと思います。あと、道場に通っている人とか黒帯び持ちはウェイトを着用なので、若干動きは悪くなると思いますが、それでも見ていて楽しいと思います。あ、ちなみにわたしもぎりぎり黒帯び持ちなので、出たらウェイトつけなくちゃならず……。今のスタミナでどこまで耐えられるのか、どこにウェイトつけるのか、がとても気になる……。
そんな出ようかな、と人生前向きだか後ろ向きだかわからない状態なのですが、どっちみち会場がわかったら行く予定です。
以前、テコンドーと修斗、空手、少林寺拳法、合気道、中国拳法(八卦とかだったっけかなあ……)と対決したことはあるのですが、そういう異種格闘技はとても楽しいです。
なので、興味を持たれたら参加してみてはいかがでしょう。あ、見るだけでも。プロの凄さがわかるか、素人の凄さがわかるか……。とりあえず「未経験者の素人」では絶対ないので、見ていて楽しめると思います。開催側もネタ要素も見るとのことですし。
というわけで、今日のお薦めでした。終わり。
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